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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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「ここは穢れているので清めてあげよう…」

男は不敵な微笑みを浮かべながら狂気の視線を向ける。
そしてイチモツを取り出すと先端から粘液を浴びせかける。

その粘液が掛かった場所にはジワリとシミが広がっていき
ゆっくりと痕を残すように染み込んでいく。

男は自らを奮い立たせるように…
「穢れはこの聖なる液体で清めるのだ」
と叫びながら次々と粘液を浴びせていく。

その行動を信者たちは盲信するように崇め奉る。

「教祖様、私の穢れもその聖なる液体で清めて下さい…」

信者達は自らの穢れも落としてほしいと口々に望みながら
教祖と呼ばれる男の粘液を求めるように跪き口を開け
粘液が注ぎ込まれるのを求めていった。



と、いうコトで今日は久しぶりの【官能的日常】です。

というか、ブログの更新自体が久しぶりですね。
長らく放置して読者の皆様には申し訳ございませんでした。

今日はこんなニュースを読んだのでちょっとネタにしてみました。

神社に“油” 宗教団体創設者の男に逮捕状

一体、何を考えているんでしょうかね?。

以前、某カルト教団で「イニシエーション」という名で
教祖の精液を飲むっていうのがあったそうですが…www。
それをつい思い出してしまいました。

まあ、私も奴隷やペットに精液を飲ませて喜ばせたりしてるので
そういう趣味のない方から見たら同類に見えるかもしれませんがね。

『盲信』って怖いなぁ…と感じてしまいます。

一般的な人間では考えられないようなことを思い込んで
盲信的に行動してしまい、それが正しいと思い込む。

そんな勝手な思い込みで悠久の歴史を積み重ねてきた文化財に
多大な損害を与えてしまう。

個人の考えや行動は基本的に自由だとは思いますが、
あくまでも『公共の福祉に反しない』という理性と節度が必要です。

唯我独尊の宗教指導者って何をしでかすかわからない怖さがある。
そんな風に感じたニュースでした。


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