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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:アキノさん

※今回の調教を最初から読むには『誕生日に姫始め(その1)』まで。

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その日、私たちはホテルに入るとアキノさんに躾けられた通り
私の服を脱がせ、自らも首輪だけの姿になって
私に最初の口唇奉仕をしました。

その後、奉仕中にバスタブにお湯を溜めていたので
風呂に入って冷えた身体を温めてから、尿を飲ませ、
続けて私の身体を彼女の身体で洗わせてから
再び口唇で私の肉茎を丁寧に舐めとらせました。

そして、私たちは風呂から上がると彼女を綿紐でM字開脚え縛り
更に全頭マスクを被せて手足の自由と視角を奪いました。

私は秘所を晒され四肢の自由と視角を奪われて興奮する
アキノさんを更に追い込むように指で秘肉を弄びました。
「あっ!はあっ!はううっ!あふうっ!」
アキノさんは私の指の動きに反応するように声を上げ、
その声に合わせるように脚をビクビクと震わせながら
身体を硬直させ続けました。

「フフン、マ○コを弄られて気持ち良さそうだな…。
じゃあ、もっと刺激してやるか…」
私はそう言うと愛液の溢れ出る彼女の秘孔に
ズブズブと人差し指を押し込んでいきました。

「アアッ!ああ~…。あううう~…」
秘肉は潤滑油の影響で全く抵抗なく指を受け入れました。
そして抵抗する力も気持ちもないかのように
アキノさんは諦めと悦びの混在した声を上げました。

「オラ、気持ちいいだろうが…」
私はそう言いながら指を回転させるように刺激して
アキノさんの興奮を更に煽りました。

グチョッ、グチョッという粘着質の音が響き渡り
彼女が相当興奮して液体を垂れ流しているのがわかりました。

「ああっ!いいです!オマ○コ気持ちいいですっ!」
アキノさんはハッキリとした口調でそう答えると
顔を仰け反らせて脚をバタバタろ動かしながら
耐えかねたように快感を貪りました。

「フフフ…そうか、素直でいいだろう…」
私はそう言うと更に中指を押し込んで、
彼女のの最も歓喜するポルチオを刺激し、
併せて人差し指でGスポットを掻きむしりました。

「ホラ、気持ちいいか?、あん?」
私はそう言いながら激しくアキノさんの身体の芯を責めると
「ああっ!いいっ!いいです!オマ○コ気持ちいいですっ!」
と、素直に彼女は歓喜の絶叫で答えました。

「あおおっ!おおおっ!逝く!逝く!逝くぅっ!」
アキノさんはそう絶叫すると全人を硬直させながら
汗と秘粘液を吹き出させて一気に快楽の頂点へと
昇り詰めていきました。

「あうううっ!い、い、逝くぅ!」
アキノさんはかすれた声でそう呻くと
全人をピクピクと痙攣させ膣粘膜をグイグイ絞めながら
全身で快楽の悦びを感じて脱力して果てたのです。

つづく


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