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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:アキノさん

※今回の調教を最初から読むには『メス犬女子高生冬服編(その1)』まで。

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アキノさんを調教した時の画像をUPしまておきますので
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私達は秋葉原の「大人のデパート」で女子高生の制服を買うと
予約してあるホテルへとチェックインしました。

ホテルの部屋に入ると早速包みを開けて制服を取りだし
「着てみなさい」
と、アキノさんに命じました。

「あ、はい、かしこまりました、ご主人様…」
アキノさんはそう答えると少し恥ずかしそうにしながらも
手早く服を脱ぎ始めました。

そして、ショーツ一枚の姿になってから制服を着て
更に紺のハイソックスを履きました。

私はその様子を部屋の椅子に座って黙って見つめていました。

「着替えたらこちらに来なさい
「あ、はい、かしこまりました、ご主人様…」
アキノさんが私の指示に従って私の座る椅子の前に立つと
私は彼女の制服姿を上から下まで嘗めるように見つめました。

「うむ、なかなかいいんじゃないか」
私は満足げにそう言うと…
「はい、ありがとうございます。
ご主人様に喜んでいただけて私も嬉しいです」
と恥ずかしそうに、でも嬉しそうに彼女は答えました。

「では、ここに座りなさい」
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
アキノさんは私に促されて私の目の前の床に正座しました。

私は首輪とリードを取り出すとアキノさんの首に嵌め、
目の前にチェーンのリードを垂らしました。

彼女はジャラリという金属の冷たい音を感じとると
心得たように床に這いつくばってからリードの取っ手をくわえ
私の膝の上に乗せました。

「フフフ…、よく飼い慣らされたメス犬だな…」
「あぁ…ありがとうございます。
ご主人様に躾けていただき、メス犬になれました…」
アキノさんさんはそう答えると目を潤ませて私を見つめました。
その目の淫靡な輝きは「メス犬」と言われることに慶び
興奮しているかのようでした。

「メス犬になれて嬉しいか…。じゃあメス犬の格好をしてみろ」
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
アキノさんは私の命令に従って四つん這いになると
私にお尻を向けてスカートをめくり上げました。

彼女の肉感的な臀肉の双丘と、その谷間を這うように
細い布地の白いTバックのショーツが晒け出されました。

そして、躾けられた犬が「待て」の合図でジッと待ち続けるように
お尻を突き出したまま私の次の命令を待っている様子でした。

私は突き出されたアキノさんの臀肉を平手でピシャリと叩きました。
「はううっ!ううう~…」
アキノさんは突然襲ってきた痛みに身体を硬直させて叫びました。

「フフン、お前は変態だからケツを叩かれて嬉しいだろうが…」
「はい、嬉しいです…。私は変態なのでお尻を叩かれると嬉しいです」
「そうか…じゃあ、もっと叩いてやろう…」
「はい、ありがとうございます…もっと叩いてください…」

私はアキノさんのその言葉を聞いてマゾヒストとしてのスイッチが
すでに入っていることを感じました。

つづく



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