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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:アキノさん

※今回の調教を最初から読むには『メス犬女子高生冬服編(その1)』まで。

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私達は「大人のデパート」で女子高生の制服を購入しました。

そして、予約しているホテルに入りアキノさんに着替えを命じました。
彼女は命じられた通りショーツ1枚になってから制服を着ると
ソファに座る私の前の床に正座しました。

私はアキノさんにチェーンリードを繋げた首輪を嵌めると
彼女に「メス犬の格好」を命じました。

アキノさんは四つん這いになって私にお尻を向けて突き出し
自ら刺激を求めるようにスカートを捲り上げました。
彼女の臀肉と谷間を這うよう細い布地Tバックショーツが
私の目に飛び込んできました。

私は彼女の晒け出された臀肉を平手でピシャリと叩きました。

「はううっ!ううう~…」
アキノさんは突然襲ってきた痛みに身体を硬直させて叫びました。

「フフン、お前は変態だからケツを叩かれて嬉しいだろうが…」
「はい、嬉しいです…。私は変態なのでお尻を叩かれると嬉しいです」
「そうか…じゃあ、もっと叩いてやろう…」
「はい、ありがとうございます…もっと叩いてください…」
私はアキノさんの反応を確認すると更に強い力で彼女の尻を
平手でビシビシと叩き続けました。

「はうっ!あうっ!ほうっ!」
アキノさんは叩かれる度にアキノさんは叫び声を上げ、
ビクッ、ビクッと叩かれる臀部緊張させました。

「ほら、ケツを叩かれて嬉しいんだろう…」
「ううっ…はい、う、嬉しいです…」
「じゃあ、お前は言うことがあるだろうが…」
わたしは1そう言いながら両手で熱を帯び紅潮しはじめた
彼女の尻の皮膚を優しく撫でながら促しました。

「は…は…はい、ご主人様…ううう~…。
お尻を…叩いて…下さり…ありがとうございます…ううう…
私は…変態の…メス犬なので…お尻を叩かれると…嬉しいです…
ご主人様…お願いします…もっと叩いて下さい…ううう…」
アキノさんは叩かれる痛みなのか、それとも歓喜によるものか
両目を涙で潤ませながら涙声でそう望みました。

「フフン、ケツを叩かれて喜ぶ変態メス犬め…」
私はそう言いながらアキノさんのお尻を再び叩き始めました。

「はうっ!ああっ!痛いっ!痛いけど…気持ちいいっ!」
アキノさんは床に顔を伏せるように崩れ落ちながら
叫び声を上げて私のスパンキングを受け止めていました。

「ホラッ!変態っ!もっと叩いてやるから喜べ!」
「ああっ!ありがとうございますっ!嬉しいですっ!
お尻を叩いていただいて…嬉しいですっ!
もっと…もっと叩いて下さいっ!ああっ!ああーっ!」
アキノさんは叩かれながら絶叫に近い声を上げました。

その叫び声のトーンが上がるのに合わせるように
アキノさんのTバックショーツの微少なクロッチ部分に
粘液の染みが広がり、私の鼻腔まで女性特有の
甘い蜜の香りが漂ってきたのです。

「フフフ…ケツを叩いたらマ⚪コ汁が溢れ出てきたぞ。
お前は本当に変態だな」
私はそう言いながらスパンキング中断し、
Tバックショーツのクロッチを少しずらして
牝襞の合わせ目から溢れる粘液を指に絡めて
ネチャネチャと音をたてて彼女の興奮度合いを確認したのです。

つづく


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