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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:アキノさん

※今回の調教を最初から読むには『メス犬女子高生冬服編(その1)』まで。

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私達は「大人のデパート」で女子高生の制服を購入すると
予約しているホテルに入りました。

ホテルで私がアキノさんに着替えを命じると
Tバックのショーツ1枚になってから直に制服を着て
ソファに座る私の前の床に正座しました。

私はアキノさんにチェーンリードを繋げた首輪を嵌めると
彼女に「メス犬の格好」を命じました。

アキノさんは四つん這いになって私にお尻を向けて突き出し
自ら刺激を求めるようにスカートを捲り上げました。

私がその臀肉を平手で叩きながらヴァギナに指2本を押し込み
膣内を掻き回すと彼女は絶頂を迎えて果てました。


「フン、ケツ叩かれてマ⚪コ掻き回されて逝ったようだな」
私はグッタリと床に崩れ落ち、ハァハァと激しく呼吸している
アキノさんにそう声を掛けました。

「ハァハァ…はい…逝きました…ハァハァ…。
とても気持ちよかったです…ありがとうございます…」
アキノさんは満たされた感覚に満足感を得られたように
そう答えました。

「フフン、じゃあ次だな。ホラ、リードをよこせ」
「あうう…はい、かしこまりました、ご主人様…」
私がそう促すと、アキノさんはヨロヨロと身体を起こし
床に転がるリードの取っ手をくわえて私の手に載せました。

「オラ、ダラダラせずこっちに来い」
私はそう言って立ち上がるとチェーンリードを強く引っ張り
アキノさんを引き寄せました。

「あううう~…申し訳ございません、ご主人様…ううう…」
アキノさんは首輪を容赦なくグイグイと引き上げられて
首を吊られるように引き起こされました。
ヨロヨロしながらも私の足にすがり付くようにして
身体を引き起こしながら立ち上がりました。

「ホラ、ボケッとしていないでサッサと脱がせろ」
私が呆然自失状態のアキノさんの頭を小突いて促すと…
「申し訳ございません、ご主人様…」
と慌てて気を取り直して、躾けられた通りに私のスーツを脱がせ
ハンガーに丁寧にかけていきました。
続けて私の下着を脱がせると丁寧に畳んでクローゼットに入れました。

「よし、いいぞ。次だ」
私がそう言って再び右手を出すと、アキノさんは心得たように床に這い
転がっているリードの取っ手をくわえて私の手に載せました。

私はリードを強く引っ張りながらベッドに上がると仰向けに寝そべり、
アキノさんを引き寄せるように更に強くリードを引きました。

「あうっ…ううう…」
首を吊られるように強く引かれたアキノさんは苦しそうに呻きながら
私の横たわるベッドに上がってきました。

「ホラ、奉仕だ。サッサとやれ」
私が淡々とした口調で彼女にそう命じると、アキノさんは正座して
「かしこまりました、ご主人様…。喜んでご奉仕させていただきます」
とベッドの上で私に向かって平服したのです。

つづく


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