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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:アキノさん

※今回の調教を最初から読むには『メス犬女子高生冬服編(その1)』まで。

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私達は女子高生の制服を購入すると予約しているホテルに入り
アキノさんに着替えを命じました。

アキノさんはTバックショーツ1枚の上に直に制服を着て首輪を嵌め
ソファに座る私の前で四つん這いになり私にお尻を向けて突き出す
「メス犬の格好」でスカートを捲り上げました。

私がその臀肉を平手で叩きながらヴァギナに指2本を押し込み
膣内を掻き回すと彼女は最初の絶頂を迎えて果てました。

次にアキノさんは躾けられた通りに私の服を脱がせると
全裸でベッドに横たわる私に奉仕をすることになりました。

彼女は私に教えられた通りに覆い被さると
耳元から首筋、乳首を舐め、脇に顔を埋めて臭いを嗅ぎ
そのまま腹部、へそを舐めていき、最後に彼女が最も苦手な
蒸れた臭いのする足を舐めました。


「ううっ…くふうっ…むふうっ…」
アキノさんは苦手な臭いが口から鼻腔に広がるのを感じると
屈辱感と嫌悪感で表情を歪めていました。

「フフン、苦しくて辛そうだな」
「はい…ううう~むふうっ…むうう~…」
アキノさんもさすがに苦しそうな呻き声を洩らしつつ
涙目で私を見上げながら答えました。

しかし、私は容赦することなく…
「フン、甘えるな。お前が苦しむからやらせていることだ」
泣いても無駄だ。サッサと続けろ」
と、冷淡な口調で足を舐め続けるよう命じ、
彼女の口に含まれた私の左足の爪先を伸ばして
グイグイと口の奥に押し込んでいきました。

「むぐっ!ぐふっ!…はい、かしこまりました、ご主人様…」
アキノさんは観念したような表情で答えると
押し込まれた足を両手と口で受け止めて
小刻みに舌を指の間に這わせ続けました。

「よし、次は反対の足だ」
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
アキノさんは私に命じられると今度は恭しく右足を持ち上げ
再び口に含んで舌を同様に這わせました。

「おら、メス犬、ケツをこっちに向けてみろ」
「あ、はい、かしこまりました、ご主人様…」
アキノさんは私の右足を口に含んだまま命じられた通りに
私の右脚に跨がる形でお尻を私に向けました。

私の目の前に現れた彼女の秘谷を包むTバックのクロッチは
白濁した粘液の染みが出来ており、そこからメスの興奮した
特有の強烈な匂いを放っていました。

私はその部分の潤いを指先でゆっくりと撫でながら…
「フフン、やっぱりお前は変態だな。
臭いニオイを嗅がされて嫌なことをされるほどマ○コを濡らしやがる。
こうやって嫌なことをされて虐められるほど嬉しいんだろうが…」
と、彼女の被虐心を煽りました。

「あぁ…はい、ご主人様…私は虐められると嬉しいです…。
恥ずかしいことや嫌なことをさせられると興奮してしまう変態です」
アキノさんはそう答えて自らのマゾヒスティックな嗜好を自覚しながら
更に性的な興奮を高めていく様子でした。

つづく


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