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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:アキノさん

※今回の調教を最初から読むには『メス犬女子高生夏服編(その1)』まで。

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私たちはいつものホテルにチェックインすると先に私が服を脱ぎ
ホテルの部屋着に着替えてソファに座ました。
そしてアキノさんに持参した制服に着替えるように命じました。

アキノさんはTバックショーツ1枚になってから白のブラウス、
チェックのスカート、紺のニットのベスト、赤のリボン、
紺のハイソックスを身に着け、私の前の床に正座しました。

続けてアキノさんに首輪を嵌め、ベッドの上に座らせると
紅い綿紐で後ろ手に、胸を強調するように上半身を縛り、
彼女をうつ伏せにし、両脚を膝を折るようにして重ねて
外側に開くように脚を固定しました。

そして更にアイマスク開口枷を嵌めてディルドを挿入し
膣内を激しく掻き回して繰り返し昇天させたあと、
アタッチメントを装着した電マで彼女を何度も逝かせました。

「おうう…あうう…あぐう…」
アキノさんは肩で激しく呼吸しながら茫然自失の状態のまま
ピクピクとお尻から内腿を小刻みに震わせていました。

私は再び電マの先端のアタッチメントをアキノさんのヴァギナに
押し込んで振動スイッチを強にしました。

「おおーっ!あおおーっ!あごおーっ!」
アキノさんは再び襲い来た強烈な振動刺激を受けて
身体を痙攣させるように仰け反らせました。

私はその様子を見ながら乗馬鞭を取り出しました。
そして、彼女のスカートを捲り臀双丘を露出させると、
乗馬鞭をしならせるように叩きました。

「あぐうーっ!ああっ!ああーっ!」
不意を突かれたように突然訪れた強烈な痛みで
アキノさんは絶叫のような声を上げました。

私はその様子を冷たく見つめながら乗馬鞭を振り続け
アキノさんのお尻をビシビシと叩き続けました。

「ああーっ!あがーっ!ああーっ!あおおーっ!」
アキノさんは皮膚が裂けるような強烈な乗馬鞭を受けて
泣き叫びながら身体を捩り必死に逃れようとちました。

私はアキノさんが逃げられないように綿紐を押さえつけると
再び電マを彼女の秘所に押し付けながらグリグリと回転させました。

「あおっ!ひぐっ(逝くっ)!ひいっ!ひぐうっ(逝くうっ)!」
アキノさんはそう叫ぶとクリトリスへの電マの振動刺激と
アタッチメントで膣内を掻き回される刺激とで絶頂へ達しました。
そしてグッタリとベッドに崩れ落ちたまま動かなくなりました。

私はアキノさんが抵抗を失った様子を見ると
再び乗馬鞭を振るってアキノさんの臀丘を叩きました。

「おおーっ!あぐうっ!あごおっ!おごおっ!」
アキノさんは泣き叫びながらも従順に痛みを受け止めて
必死に耐え続けていました。

私は更にアキノさんに苦痛を与えようとお尻から内股、
太腿、秘唇に掛けて乗馬鞭を飛ばしました。
ビシッ、ビシッという皮膚の弾ける乾いた音が響くと
併せてアキノさんの切り裂くような絶叫が上がりました。

アキノさんの臀肉は真っ赤に充血し、皮膚がうっすらと裂け
血が滲んでくるのが見られました。

つづく


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