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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:アキノさん

※今回の調教を最初から読むには『魔女調教(その1)』まで。

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私たちはいつもの場所で待ち合わせをするとホテルに入りました。

ホテルに入り私が服を脱いで部屋着に着替えて準備を始めると
アキノさんも服を脱いで持参した魔女コスチュームに着替えました。

「ハロウィンが近いので魔女コスにしてみました。いかがですか」
「うむ、なかなかいいだろう。お前は外見がロリっぽいからな。
 こういう可愛いコスが似合うのだろう」
「はい、褒めていただけて嬉しいです。ありがとうございます」
私の言葉にアキノさんはハニカむような微笑みでそう答えました。

「今日の調教のテーマは『魔女狩り』だな。魔女らしく責めてやろう」
「はい、ありがとうございます。ご主人様…」
私が冗談交じりに言うと、アキノさんは嬉しそうに答えました。

「では、こちらに来て背中を向けて座りなさい」
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
アキノさんは私に命じられた通りにソファに座る私の前で
背中を向けて床に正座しました。

「背中で両手首を重ねなさい」
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
アキノさんは私に命じられた通り、背中で手首を重ねました。

私は手枷を取り出すと彼女の手首に嵌めてカラビナで繋ぎました。
そして後ろから首輪を嵌め、チェーンリードを装着しました。

「ホラ、じゃあコッチに来い」
私は立ち上がってチェーンリードを掴むと強く引っ張りました。
「あううっ…はい、ご主人様…」
アキノさんは首輪を強く引っ張られてヨロけながら立ち上がると
私に引きずられるようにベッドの上に乗りました。

「うつ伏せで寝ろ」
「ううう…、はい、かしこまりました、ご主人様…」
アキノさんは命じられるた通りベットにうつ伏せに横たわりました。

私は次に綿紐を取り出して解き、彼女の右足首を縛り、
その綿紐をベッドの柱に縛り付け脚を開かせました。

そして次に二本目の綿紐を解くと、彼女の右膝を折った状態で縛り
その結び目を反対のベッドの柱に縛り付けて開脚姿勢で固定しました。

「フフフ…、身動きがとれなくなっただろう…」
「ううう…、はい…」
「フフン、マ○コが丸出しだな。恥ずかしくて嬉しいだろう」
「あうう…はい、恥ずかしいです…ううう…」
アキノさんは私に言われて羞恥心を煽られたように答えると
顔を隠すようにベッドに伏せました。

「フン、魔女には拷問が似合うからな。たっぷり苦しめてやる。
 魔女には恐怖感がもっと増すようにしてやろう」
私はそう言うとアイマスクを取り出して彼女の視覚を奪いました。
そして、次にビットギャグを口に押し込むと噛んだ状態で固定しました。

「あうう…あぐう…」
アキノさんは視覚と言葉を奪われて不安そうに呻き声を上げながら
キョロキョロと周囲をうかがうように顔を動かしました。

私はその様子を見つめながら、アキノさんに次の辱めを与えようと
自らのサディスティックな興奮が高まるのを感じました。

つづく


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