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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:アキノさん

※今回の調教を最初から読むには『魔女調教(その1)』まで。

**************************************************

私たちはいつもの場所で待ち合わせをするとホテルに入りました。

ホテルに入り私が服を脱いで部屋着に着替えて準備を始めると
アキノさんも服を脱いで、ハロウィンを意識して持参した
魔女コスチュームに着替えました。

アキノさんが着替え終わると私は革手枷で彼女の両手首を背後で繋ぎ、
首輪にリードをつけて引っ張ってベッドにうつ伏せに寝かせました。

次に2本の綿紐の一本で右足首を縛ってベッドの柱にくくりつけ
もう一本で左足を膝から折り重ねるように縛って、
その脚を開脚するように引っ張ってベッドの反対側の柱に
くくりつけました。

そして、最初にアイマスクビットギャグを装着すると
指を2本、彼女のヴァギナの中に押し込んで掻き回し親指で
クリトリスを刺激しました。

彼女の興奮を確認すると、次に私は乗馬鞭を取り出して
彼女の臀部、秘部を叩いて苦痛刺激で興奮を与えた後に、
バイブを押し込み激しく掻き回して何度もエクスタシーを与えました。

そして、彼女の受け入れ体制が整ったところで後背位、
続いて正常位でぺニスを挿入して、ポルチオとGスポットを
激しく突き上げてオルガスムスを与えました。

アキノさんは再び絶頂を迎えると、呆然自失のまま
ベッドに崩れ落ちて動かなくなりました。

私は正常位の体制からぺニスを抜いて身体を離すと
「ホラッ、ボケッとしてるんじゃねぇよ。
まだやることがあるだろうがっ!」
と冷酷に言いながら彼女の頬に平手打ちを飛ばしました。

「あううっ…申し訳ございません、ご主人様…」
平手打ちの衝撃を受けて意識を取り戻したアキノさんは
脱力したまま掠れた声でかろうじてそう答えました。

私は彼女の首輪に繋がれたチェーンリードを掴むと
強く引っ張りました。

「あうう…ううう…」
アキノさんは首輪を引っ張ら首を吊られるように
上半身を起こしました。
私は彼女の手枷のカラビナを外して両手を自由にしました。

私はそのままベッドに仰向けで横たわると
リードを引き寄せアキノさんの顔を股間に押し付けました。

「オラッ!お前の汚いマ○コ汁をサッサと掃除しろ」
「あううっ…はい、かしこまりました、ご主人様…。
ううう…、失礼致します…ううう…」
アキノさんは意識が醒めやらない状態のまま踞って
私の股間に顔を寄せると、舌を差し出してペロペロと
肉茎に絡み付いた牝粘液を舐め取っていきました。

そして、肉茎のベトつきを舐めとると、陰毛から陰嚢、
肛門にかけて大量に付着した牝粘液を掃除していきました。

「いいぞ。次はチ○ポをしゃぶれ」
「はい、かしこまりました、ご主人様、失礼します」
アキノさんは意識が回復してきたのか、自分を快楽へと導いた
肉棹を愛しそうに嬉々とした表情で舐め始めました。

「んふっ…嬉しいです。ご主人様にご奉仕できて嬉しいです…。
んふっ…、ご主人様のオチ○チン、美味しいです…。
んふっ…、ご主人様のオチ○チン、大好きです…。
んふっ…、ご主人様のオチ○チンいただけて幸せです…」
アキノさんはウットリとした恍惚の表情でそう言いながら
陰茎を口に含んで顔を激しく上下運動させながら、
舌を回転させて亀頭を丁寧に舐め、先端の割れ目に舌を這わせ
私の敏感な性感帯を刺激しました。

「おい、精液を飲みたいか?」
私が淡々とした口調でそう訊ねると…、
「はい、飲みたいです。ご主人様の精液、いただきたいです」
と、ねだるような媚びた表情を浮かべて答えました。

「じゃあ、出るまで舐めろ。ちゃんと出来たらご褒美で飲ませてやる」
「はい、ありがとうございます…。んふっ、んふんっ…。
ご主人様の精液…いただきたいです…、んふっ…、んふっ…」
アキノさんは私の言葉に応じるように舌使いを激しくしながら
顔の上下律動を速めていきました。

「いいぞ…、そのまま続けろ…。そうだ…、そのままだ…。
おお…出るぞ…、そのまま出すからちゃんと飲めよ…」
「ふぁい(はい)…、んふっ…、んふっ…、んふんっ…」
「おお、いいぞ。ホラ、ご褒美だ。悦んで味わえよ…」
私はそう言うとアキノさんの口の中に熱い粘液を放出しました。

「んぐっ!ぐふっ!ぐううっ!」
アキノさんは口の中に広がる生臭い匂いにむせ返りながらも
放出された白濁液を全て受け止めました。
そして、一端口をぺニスから離すと上を向いてゴクリと喉を鳴らし
嚥下しました。

「ご主人様の精液、美味しかったです。ありがとうございます。
では、最後にお掃除させていただきます。失礼します」
アキノさんはそう嬉しそうに微笑みながら言うと、
再び陰茎に顔を寄せて、舌で丁寧に精液と唾液と愛液の混ざった
複雑な味の液体を舐め取っていきました。

つづく


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コメント
この記事へのコメント
エロいですね〜
亮さん

こんにちは、粋永です。

またまた今回の描写もエロいですね〜。
私もオ○ンコ汁のたっぷりついた指とかを舐め取らせるのって好きです。
そう言えば最近、全くと言っていいくらい挿入してないので、もっぱら口に出してます。(^^;
でもやはりそこはペニスに着いたものを舐め取らせるのがそそりますね。(^^)
まさに亮さんのように・・・。

粋永
2016/03/30(水) 20:23 | URL | 粋永(すいえい) #GCA3nAmE[ 編集]
粋永(すいえい)さんへ
コメントありがとうございます。

エロい描写でしたか?(笑)。
結構、彼女は鞭が好きなのでギャーギャー叫びながらも
鞭打ちすると濡れるんですよね。

その上で、最後にその濡れ具合を確認させるためにも
「掃除」は必ずやらせています。

本人も掃除をすると被虐感を煽られるようなので
毎回喜んでやっていますよ。
私も楽しめるので、お互いに一番いいプレイですね。
2016/03/31(木) 09:42 | URL | 亮 #4yLSmPWY[ 編集]
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