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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:アキノさん

※今回の調教を最初から読むには『広島旅行(その1)』まで。

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私たちは原爆ドーム、平和記念公園、広島城と市内観光をしてから
ホテルに戻りました。

ホテルは広目のツインの部屋で、窓からは広島の景色が見えました。
私は部屋に入ると一番奥のソファに腰を下ろしました。

そして、宅配便で事前に送っておいた調教道具を取り寄せると
中身を取り出して準備を進めながら私はアキノさんに…
「おい、今日、一日していたものを出してみろ」
と命じました。

「あ、はい、かしこまりました、ご主人様…」
アキノさんは私に促されると自らスカートを捲り
ストッキングショーツ膝まで下ろして私に背を向けて
床に四つん這いになって私に向けお尻を突き出しました。

突き出された彼女の臀部の谷間には菊門を覆うように
紫色のシリコンのアナルプラグがヒクヒクと蠢いていました。


「フフフ…。これはゴムだから金属探知機も反応しないだろう」
わたしは1そう言いながらアナルプラグの取っ手を摘まんで
グリグリと回転させながら言いました。

「ううっ…。はい、大丈夫でした…」
アキノさんはすぼめようとした括約筋を押し広げられた感覚に
驚きと興奮反応を示しながら答えました。

「フフフ、そうか。ではスリルが足らなかっただろう。
本当は空港のゲート呼び止められてその場で抜かれたかったか」
「ううう…。それは…恥ずかしいです…。ううう…」

私はアキノさんのその解答を聞くと…
「恥ずかしいじゃないだろう…」
と言って彼女の臀部を平手で叩きました。

「あうっ!申し訳ございません、ご主人様…。
嬉しいです。奴隷は恥ずかしいことが嬉しいです…ううう…」
アキノさんは私に促されて思い出して済まなそうに答えました。

「フフン、変態のメス犬はケツを掘られるのが好きだもんな。
ホラ、ケツを虐めてやるからもっと喜べよ…」
私はそう言いながらアナルプラグ引き抜きました。

スポンという感覚と共にシリコンが引き抜かれると
彼女の体温腸の粘液とで湯気が上がりました。

パックリと口を広げた彼女の菊座はジワジワと括約筋の力で
物欲しげに口を閉じてヒクヒク蠢動しました。

「フフフ…、ケツ穴が物欲しそうだぞ…」
「ううう…。申し訳ございません…」
「フン、ケツ穴を塞いで欲しいなら入れてやるから喜べよ」
私はそう言うと再びアナルプラグを押し込みました。

「ああっ!あうう…ううう…」
アキノさんは直腸粘膜が捲れ上がるような感覚と
括約筋を押し広げられる感覚で悲鳴のような喘ぎ声を上げました。

「オラッ、気持ちいいだろうが、変態アナル奴隷…」
私はそう言いながら再びアナルを押し広げるように
プラグを激しく回転させました。

「ううう…。嬉しいです…。気持ちいいです…。
ご主人様、ありがとうございます…」
アキノさんは調教の成果で敏感に快楽を得られるいうになった
直腸粘膜への刺激で歓喜の声を上げ続けました。

「フン、変態みたいなことで喜びやがって…」
私がそう煽りながら更にプラグをグリグリ回転させると
「ああ~ご主人様…。嬉しいですありがとうございます…。
奴隷はアナルを虐められて喜ぶ変態です…ううう…」
とアキノさんはうれしさ1と恥ずかしさの混じった甘い声で
そう答えました。

「フフフ、今日はアナルで興奮しているので
もうマ◯コも濡れているだろう…」
「あぁ…、はい、ご主人様…。もう濡れています。
奴隷はアナルで興奮してしまい…オマ◯コを濡らしています」

アキノさんはそう叫びながら更なる激しい快楽刺激を求めて
私に向けて突き出したお尻を振りました。

つづく


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