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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:アキノさん

※今回の調教を最初から読むには『広島旅行(その1)』まで。

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アキノさんを調教した時の画像をUPしまておきますので
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私達は広島市内を観光してから予約したホテルに入りました。

私はツインルームの一番奥にあるソファに座ると
アキノさんに私の目の前の床に背中を向けて四つん這いになり
お尻を突き出してスカートを捲るように命じました。

彼女はノーパンでストッキングを穿きアナルプラグを入れており
さらけ出された臀部の中央アナルプラグが蠢いていました。
私がアナルプラグを抜き差ししながら直腸粘膜と括約筋を刺激すると
彼女は肛門を抉られる感覚で、ジットリと愛液を溢れさせました。

私はその反応を確認すると、服を脱いで全裸でベッドに上がり
彼女にも全裸でベッドに上がるよう命じました。
そして、私は綿紐を取り出すとアキノさんを菱縄に縛りあげました。

続いて、私がベッドに仰向けの大の字で横になると、
アキノさんに全身を舐めて奉仕するように命令しました。

アキノさんは嬉々として私の身体に覆い被さって全身を舐め
続いてフェラチオ、イラマチオ、アナル舐めと奉仕しました。

「おい、そろそろチ○ポ欲しいか?」
私がアナルを舐めながら淫茎と玉袋を刺激しているアキノさんに
冷笑しながら訊ねると…
「はい、欲しいです。ご主人様のオチ○チンいただきたいです」
と欲望に忠実な口調で素直に答えました。

「フン、チ○ポ中毒の淫乱メス犬が…」
「はい、申し訳ございません。奴隷はオチ○チンが欲しいです…。
淫乱なメス犬はご主人様のオチ○チンをいただきたいです…」
アキノさんは甘えるようなオネダリの口調でそう答えました。

「じゃあ、上に乗ってやってみろ」
「ああ、ご主人様、ありがとうございます…」
私の許可を得るとアキノさんは嬉し答えてアナルプラグを抜き、
私に跨がって対面騎乗位で自らの淫壺口に肉棒の先端を宛がうと
一気に体重を乗せるように腰を沈めて私を受け入れていきました。

一日中アナルプラグで括約筋を刺激され、更に自ら奉仕することで
興奮を高めていたアキノさんの婢部は既に大量の潤滑油で溢れ、
いとも簡単に私の剛直を飲み込んでいきました。

「あうう…はううう…おううう…」
アキノさんは既にケダモノの呻き声を上げながら腰を動かし
自らの一番感じる部位を肉槍をで抉ろうとしている様子でした。

「オラッ、変態マゾの淫乱メス犬はここがいいんだろうがっ!」
私はアキノさんの骨盤を掴むと前後に位置を確認しながら動かし
更に下か腰を突き上げて、彼女が最も感じるGスポットから
ポルチオにかけての粘膜を抉りました。

「おおうっ!そこいいっ!オマ○コの奥が気持ちいいっ!
ご主人様のオチ○チン、気持ちいいっ!おおーっ!」
アキノさんは肉棒の突き上げが脊髄から脳天へ突き抜けるように
背中を仰け反らせて叫びました。

「オラッ、そんなにチ○ポが気持ちいいか、この淫乱マゾ女」
「おおおっ!いいですっ!オマ○コ、気持ちいいですっ!
ご主人様のオチ○チン気持ちいいですっ!おおっ!おおーっ!」
アキノさんは下から襲い来る激しい突き上げに歓喜の声を上げながら
自らも激しく腰を振り立てました。

「おおっ!ご主人様、逝きそうですっ!もう逝きそうですっ!
逝かせていただいていいですかっ?おおっ!おおーっ!」
「フン、簡単に逝きやがってだらしねぇ変態女だな…。
そんなに逝きたいならサッサと逝けっ!」
私はそう言いながら腰の突き上げを更に強めていきました。

「おおっご主人様、逝きますっ!逝っちゃいますっ!
おおっ!おおーっ!おおおーっ!」
アキノさんはそう絶叫すると全身を仰け反らせながら硬直させ
括約筋をビクビクと痙攣させながら絶頂を迎えました。

そして、ガクガクと身体を震わせながら口から泡状の唾液を吹き
意識朦朧となりながら呆然としていました。

つづく



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