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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:アキノさん

※今回の調教を最初から読むには『蝋型マン拓(その1)』まで。

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私たちはいつものホテルに入ると、私は部屋着に着替えて
部屋の奥のソファに座り調教道具の準備を始めました。

アキノさんは私の脱いだ服をハンガーに掛けて、
下着類を丁寧に畳んでクローゼットにしまってから
全裸になり持参した首輪とつけてベッドの上に上がりました。

彼女を胡坐で座らせると、彼女の両手首を重ねて綿紐で縛り、
その手首を胡坐で重ねた足首に縛り付けて固定しました。

その上で、彼女のギャグボールを噛ませアイマスクを嵌めて
視覚と言葉を奪いました。

次にアキノさんの臀部を乗馬鞭で叩き、続けて乗馬鞭の先端の
パドル部分を外して棒状態にして叩き、それによって出来た
痣やミミズ腫れを尖った先端で抉りました。

彼女が痛みで秘所を濡らし始めると、私は乗馬鞭の先端を
彼女の膣の中に押し込んで抉るように回転させながら刺激し
続けてディルドで膣内を責めて昇天させました。

充分にオルガスムスを得たアキノさん様子を見て
私は頃合いも良しと判断しました。

そして低温蝋燭を取り出すとライターで火をつけました。

視覚を奪われて聴覚と嗅覚が敏感になったアキノさんは
カチッというライターの音と特有の焦げる匂いを感じて
次に何が起こるかを察知した様子でした。

「ううう…むうう…くうう…」
アキノさんは最も苦手とする熱刺激による苦悶を思い出し
今にも泣き出しそうな哀しい呻き声を上げました。

私はそんな彼女の反応にも冷淡な態度に撤して
無言のまま蝋燭が融けるのを待ちました。

そして、彼女の縛り付けた足首を掴んで持ち上げるように
屈曲させた姿勢を取らせました。

先ほどまでエクスタシーを感じていた彼女の秘密の花園は
隠すことも出来ずに無惨に晒され、羞恥心と恐怖心とで
を可憐な花弁がヒクヒクと蠢いていました。

私は花弁を指で開くと、熱に弱い粘膜と充血した肉芽を
晒出しました。
そして、火に炙られて充分に熱を帯びた蝋燭をポタポタと
彼女の開かれた花弁の中心に垂らしていきました。

「ひいいいっ!あがっ!あががががあっ!」
アキノさんは最も弱い粘膜への強烈な熱刺激を受けて、
言葉にならない絶叫を上げながら身体を捩り、くねらせ、
必死にバタバタと暴れまわりました。

「ホラッ!大人しくしろ。手元が狂うだろうが!」
私が厳しい口調でそう命じると…
「ううう…ハァハァ…ふぁい(はい)…」
と悲しげに彼女は答えて動きを止めました。

私は彼女の反応を見て、再び蝋燭を垂らし始めました。
熱で液体になった蝋燭は彼女の尿道や膣口へと垂れ落ち
蝋燭の帯びた熱を粘膜へ伝導すると固まりました。

「くううっ…むううっ…うぐうっ…」
アキノさんは敏感な粘膜へのダイレクトな熱攻撃にも
必死に声を圧し殺して耐え続けていました。

私は彼女の必死に耐える様子を満足げに見つめながら
更にポタポタと粘膜に蝋燭を垂らし続けて、
彼女に苦痛を与え続けました。

つづく


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