FC2ブログ
SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
FC2 Blog Ranking に参加しています!
↓↓↓ポチッとクリックして応援よろしくお願いします↓↓↓


※これは4年前のお話です。

詳細プロフィール:ミユさん

※今回の調教を最初から読むには『初調教(その1)』まで。

**************************************************

※画像はミユさん本人とは関係ありませんが、
ポチッとクリックしてFC2ブログランキングUPにご協力下さい!


ブログ経由でミユさんがコンタクトを取ってきてから
毎日のようにメール交換を続けるなかで、
彼女は「調教を受けたい」という願望を持ったようでした。

そこで、当時飼っていたペットのミサさんの了解を得た上で
ミユさんを多頭で飼うことにしました。

そうして、ミユさんを奴隷にして躾へ始めてから2週間後、
私の大阪出張が入り、彼女と直接逢うことになりました。

当日は私達は大阪市内のホテルで学校帰りに逢うことになり、
彼女はいかにも女子○生という制服で現れました。

ホテルの部屋に入ると、ミユさんは最初に私の前の床に正座して
「あ…あの…、ミ…ミユを…奴隷に…して下さい」
と練習してきた通り可愛らしく言って平伏して挨拶しました。

そして、彼女がずっと憧れていたという首輪を嵌めてやり
続いて上半身を脱いでもらって綿紐を掛けていきました。

次に、彼女をベッドに仰向けに寝かせるとショーツを脱がせ
秘所にローターを当てて初めての振動刺激を与えました。


「あああ…いややぁ…ちょっと…ちょっと待ってぇ…」
ミユさんは抵抗することも出来ずローターから伝わる振動刺激に
必死に耐えながら泣き声を上げていました。

「フフフ…、ミユさんはなかなかいい声で泣くな…」
私は笑いながらそう言ってミユさんの被虐心を煽りました。
「こんなん嫌やぁ…、ちょっと…、イケズせんで…」
彼女は甘えるような関西弁で泣きそうになりながら答えました。

私はそれでも容赦なくローターの振動を更に強めると
敏感なクリトリスに強く押し付けました。

彼女の秘所からは女蜜が溢れだし、ローターの振動を受けて
ジュブジュブと粘液の震える音が響きました。

「フフフ…、こんなにマ○コからお汁が出てきたよ…」
「あああ…いややぁ…恥ずかしい…」
ミユさんは顔を真っ赤に紅潮させて恥ずかしがりましたが
その羞恥心が更に彼女の興奮を煽ることになったのか、
一層彼女は分泌液を溢れださせました。

「ほら、こんなにエッチな音がしてるよ…」
「いやぁ…、そんなん言わないで…恥ずかしい…」
「フフン、恥ずかしいじゃないでしょう。何て言うの?」
「ううう…、嬉しい…です…」
ミユさんは私に躾けられた通りに素直に答えました。

「そう。嬉しいんだね…。じゃあ、もっとしてあげるね」
私はそう言いながらローターの振動刺激を最強にして、
回転運動させるようにクリトリス全体包み込んでいきました。

「あああっ!ちょっと待って!それ、だめぇっ!」
ミユさんは全身をビクビクと痙攣させるように震わせて
背中を丸めるように硬直させ始めました。

「ほら、どうしたの?。正直に言ってごらん」
「ああっ!ダメェっ!気持ちいいっ!」
ミユさんは初めて快楽を自覚して、それを口に出しました。

「フフフ…、いい子だね、もっと気持ちよくなってごらん」
私はそう言いながら更にローターを押し付けていきました。

「いやっ!ちょっと待って!いややあっ!あああっ!」
ミユさんはそう言うと顔を仰け反らせて身体を小刻みに震わせ
全身をビクビクと痙攣させました。
そして「うううっ!」という呻き声を上げて数秒間息を止めると
身体を解き放つようにベッドに崩れ落ちました。

彼女が初めてエクスタシーに達した瞬間でした。

つづく


FC2 Blog Ranking に参加しています!
↓↓↓ポチッとクリックして応援よろしくお願いします↓↓↓

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://ryoujokubanashi.blog75.fc2.com/tb.php/3989-0744ad3c
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック