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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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※これは4年前のお話です。

詳細プロフィール:ミユさん

※今回の調教を最初から読むには『初調教(その1)』まで。

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※画像はミユさん本人とは関係ありませんが、
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ブログ経由でミユさんがコンタクトを取ってきてから
毎日のようにメール交換を続けるなかで、
彼女は「調教を受けたい」という願望を持ったようでした。

そこで、当時飼っていたペットのミサさんの了解を得た上で
ミユさんを多頭で飼うことにしました。

そうして、ミユさんを奴隷にして躾を始めてから2週間後、
私の大阪出張が入り、彼女と直接逢うことになりました。

当日は私達は大阪市内のホテルで学校帰りに逢うことになり、
彼女はいかにも女子○生という制服で現れました。

ホテルの部屋に入ると、ミユさんは最初に私の前の床に正座して
「あ…あの…、ミ…ミユを…奴隷に…して下さい」
と練習してきた通り可愛らしく言って平伏して挨拶しました。

そして、彼女がずっと憧れていたという首輪を嵌めてやり
続いて上半身を脱いでもらって綿紐を掛けていきました。

次に、彼女をベッドに仰向けに寝かせるとショーツを脱がせ
秘所をローターで責めて初めてのエクスタシーを与えました。

「ミユ、気持ちよかったかい?」
グッタリしてハァハァと浅く呼吸するミユさんに私が訪ねると
「ハァハァ…すごく…気持ちよかった…」
と虚ろな瞳を私に向けて彼女は答えました。

「ちゃんと逝けたみたいだね」
「ハァハァ…よくわかんないけど…多分…」
「よく分からないの?。オナニーでは逝けるんじゃないの?」
「ハァハァ…オナニーの時とは…全然違う…」
ミユさんは脱力した声でしう答えて呆然としていました。

「フフフ、そうだよね。オナニーとは気持ちよさが違うでしょう」
「ううう…、はい…、全然違う…ハァハァ…」
「よし。じゃあもっと気持ちよくしよう…」
私はそう言うと彼女の制服のスカートのホックを外して
ジッパーを下ろし、スルスルと脱がせていきました。
彼女は脱力したまま全く抵抗せず、ニーハイだけの姿になりました。

私は次にオルガスターを取り出してスイッチを入れると
振動する先端の突起をミユさんの蜜が溢れ出す下の口に当てて
粘液をたっぷりと絡めました。

「あうっ…、何コレ?」
ミユさんは振動する柔らかいシリコンの感触を粘膜で感じると
驚いた様子で宛がわれた部分に目をやりました。

「コレがオルガスターだよ。ブログで読んだでしょ?」
「あ、はい…」
ミユさんは不安そうな表情で振動する玩具を見ていました。

「大丈夫だよ。ブログで読んでみんな気持ちよくなってたでしょ」
「ああ…、はい…」
「ミユも玩具使ってみたいって言ってたでしょ」
「うう…、はい…」
「じゃあ、やってみよう…」
私はそう言うと、粘液が充分に絡んだシリコンの突端を
ゆっくりとミユさんの敏感な粘膜孔へと埋め込んでいきました。

「はああ…、ああぁ~…」
振動する柔らかい物体が自分の中に押し込まれていく感覚に
ミユさんはため息を漏らしながら顔を仰け反らせました。

私はミユさんの反応を確かめながら、
オルガスターを少しずつ動かしていきました。

つづく


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