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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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※これは4年前のお話です。

詳細プロフィール:ミユさん

※今回の調教を最初から読むには『初調教(その1)』まで。

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※画像はミユさん本人とは関係ありませんが、
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ブログ経由でミユさんがコンタクトを取ってきてから
毎日のようにメール交換を続けるなかで、
彼女は「調教を受けたい」という願望を持ったようでした。

そこで、当時飼っていたペットのミサさんの了解を得た上で
ミユさんを多頭で飼うことにしました。

そうして、ミユさんを奴隷にして躾を始めてから2週間後、
私の大阪出張が入り、彼女と直接逢うことになりました。

当日は私達は大阪市内のホテルで学校帰りに逢うことになり、
彼女はいかにも女子○生という制服で現れました。

ホテルの部屋に入ると、ミユさんは最初に私の前の床に正座して
「あ…あの…、ミ…ミユを…奴隷に…して下さい」
と練習してきた通り可愛らしく言って平伏して挨拶しました。

そして、彼女がずっと憧れていたという首輪を嵌めてやり
続いて上半身を脱いでもらって綿紐を掛けていきました。

次に、彼女をベッドに仰向けに寝かせるとショーツを脱がせ
秘所をローターで責めて初めてのエクスタシーを与えた後、
オルガスターを挿入して再びエクスタシーを与えました。

そして、最後に彼女の中にコンドームを装着したぺニスを挿入し、
ローターでクリトリスも同時に責めることで、ミユさんを
エクスタシーに導きました。

ミユさんはローターによるクリトリスへの責めと
ペニスによるGスポットとポルチオへの激しい責めを受けて
エクスタシーに達した後、グッタリとベッドに崩れ落ちて
ハァハァと浅く短い呼吸を繰り返しながら呆然としていました。

「フフッ、いい感じで気持ちよくなれたようだな…」
私はそう言いながらミユさんの頬を軽く平手打ちして
意識を回復させました。

「あうう…はい、気持ちよかった…です…ハァハァ…」
ミユさんは意識朦朧とした状態で力なく掠れた声で答えました。

「フフフ、ミユがもっと感じられるようにしてやろう…」
私はそう言うと、ミユさんの両足首を着かんで
彼女の顔の近くまで持ち上げるように屈曲姿勢を取らせました。

そしてペニスの先端を彼女の子宮口に叩きつけるように
激しく前後抽挿運動を始めました。

「あううっ!ああっ!それすごいっ!あうう!おおっ!
ダメッ!ヤバイっ!ちょっとヤバイっ!」
ミユさんは発狂したように顔を左右に振りながら絶叫しました。

「何がヤバイんだよっ!」
私がそう正すように平手打ちを彼女に頬に飛ばすと…
「うううっ!ごめんなさい…。気持ちいいです…。
オマ○コの奥が…気持ちいいですっ!あおおっ!おおおっ!」
と、ミユさんは自分の身体の奥に感じ取っている官能を
自分の素直な言葉で表現しました。。

「そうか、気持ちいいか。じゃあ、もっと気持ちよくなれ…」
私はミユさんのGスポットから子宮口までの粘膜を激しく突き
更に彼女に強い快楽を与えようと抽挿運動を続けました。

「ああっ!ちょっと待ってぇ!ダメェッ!ああーっ!
こんなの初めて!ああっ!もうダメっ!おかしくなるっ!」
ミユさんはそう絶叫しながら大量の女蜜を溢れださせました。

「やああっ!ダメェッ!ちょっと待ってっ!ああっ!」
ミユさんは再び全身を仰け反らせながら強く硬直させ、
太股の内側から大陰唇までをプルプルと小刻みに振るわせました。

「フフフ…逝きそうだな…。逝ってもいいぞ」
私はそう言いながらミユさんを絶頂へと追いたてるように
更に激しく膣奥の女芯を突き上げました。

「あぐうっ!」
ミユさんは再びケダモノのような咆哮を上げると全身を硬直させて
息を止めながらビクビクと激しく痙攣しました。
その身体の痙攣に合わせるように括約筋をグイグイと締め上げて
私のペニスに噛みついてきました。

そして、逝き果てた後、脱力して崩れ落ちると、呆然自失のまま
グッタリと動かなくなり、虚ろな視線を泳がせたまま、ハァハァと
浅く速く呼吸していました。

つづく


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