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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:ユミさん

※ユミさんの駄犬ぶり最初から読むには『駄犬ぶり(その1)』まで。

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※ユミさんを調教した時の画像を貼っておきますので、、
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ユミさんと私は年末の挨拶のDMをキッカケにしてやり取りを始めました。

その中で、ユミさんが私のブログの愛読者だったことや、
スパンキーとしての願望だけでなく、Mとしてペットになって飼われたい
という『ペット願望』を持っていることを知りました。

そして、『奴隷講座』を読んでもらった上で彼女の意思を確認し
最終的に彼女を新しいペットとして飼うことにしました。

すると、ユミさんは「最初にお話ししておきたいことがあります」と
自分が太っていてコンプレックスを持っていること、
これまで男性経験がないこと、遠距離主従になること、
これまで定期的に会っていたスパンカーの男性がいること
の4点を告白してきました。

私はユミさんにそのスパンカーの男性に逢うことを禁じた上で
この件で最初に相当抵抗したことを彼女に反省させるために
ペナルティとしての命令をを与えました。

ですが、このペナルティがユミさんのダメダメな駄犬ぶり
曝けだす結果となりました。

そして翌朝になってユミさんに再び命令にメールを送りました。

> おはよう。
> 今日は朝の10時にオナニー解禁となるだろう。
> その時にショーツの上から電マを当ててオナニーしなさい。
> たっぷりマ○コ汁がショーツのクロッチに付くようにしなさい。
> オナニーしたらマ○コ汁の付いたらショーツの画像を送ってきなさい。

すると、ユミさんからはすぐに返信が返ってきました。

> かしこまりました、ご主人様。
> お言いつけ通りにオナニーをして画像を送らせていただきます。

私はユミさんの羞恥心を煽る意味も込めて更にメールを送りました。

> 今日はオナニーしてもいいが、オナニーするときは必ず
> ショーツを穿いたまま電マを当てて、ショーツにマ○コ汁を
> たっぷり吸い込ませなさい。
> そのショーツのままバイトに行ってマ○コ汁の匂いを
> 撒き散らしてきなさい。

ユミさんは羞恥心を煽られた様子で…

> あの…。周囲にばれたら恥ずかしいです。
> でも、捨てられるのは嫌なのでちゃんとやります。

と、決意表明のメールが送られてきました。
そして10時になりユミさんからの報告のメールが来ました。

> ご主人様、オナニー解禁が待ち遠しかったです。
> 早速オナニーをして画像を撮りましたので送ります。

そう書かれたメールに画像が貼付されていました。


私はその画像を見て…
(コイツ、また理解できてない…)
と、正直、呆れ果てて、メールを送りました。

> お前は本当に人の話を聞かないヤツだな。
> 昨日の命令で「同じショーツを穿き続けろ」と命じたはずだ。

すると、ユミさんから申し訳なさそうな返信が送られてきました。

> ご主人様、ごめんなさい。
> お風呂に入ったら着替えていいものだと勝手に思っていました。
> あの、昨日から失敗ばかりで呆れさせていませんか…?
> 出来の悪いペットでごめんなさい…

私はそのメールを見て…
(ああ、本当にデキの悪い駄犬だな)
と、思いながら、再び命令のメールを送りました。

> 本当に失敗ばかりのダメな駄犬だな。
> 昨日から4つ命令を与えていて1つもクリアできていない。
> これだけダメな駄犬は今まで飼ったことがないぞ。
>
> 罰としてもう24時間オナニー禁止を延長する。
> 今日一日我慢しなさい。

ユミさんからは今にも泣き出しそうなメールが送られてきました。

> ご主人様、本当にダメなペットでごめんなさい。
> 今度はちゃんとお言いつけを必ず守ります。
> ですので、捨てないで下さい。

私はそのダメっぷりに呆れながらも、彼女の熱意に
ほだされているのを自分で感じていました。

つづく


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