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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:ユミさん

※このお話を最初から読むには『始めてのお仕置き(その1)』まで。

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私は2016年の年末からユミさんとのDMのやり取りを始めました。

ユミさんは私とのDMとメールのやり取りを続けていく上で
スパンキーとして、またMとして私に飼われたいと望むようになり
私も彼女を受け入れてペットとして飼うことにしました。

そして、私はユミさんをメールで叱ったり教え込んだりしながら
ペットとして躾け始めました。

そんな中、ユミさんは私が禁じていたにも関わらず
嘘をついて他のスパンカーの男に会いに行き
私にそれを隠していました。

私は最終的に今回に限ってユミさんを赦し再び飼うことにしました。
その上で、今回の罰として月末に直接逢うことにして、
その際にお仕置きとしてスパンキングすることにしました。

直接逢うことになっている日、私は午前中に仕事を終え、
予約を入れておいたホテルに入りました。

15時過ぎにホテルのチェックインを済ませて部屋に入ると
私はユミさんにメールを送りました。

> 今、ホテルに到着した。
> ○○ホテルの○○号室にいる。
> 学校が終わったら直接部屋に来なさい。

すると、しばらくしてからユミさんの返信が来ました。

> ご主人様、ご連絡ありがとうございます。
> 今日はもう少し授業に時間が掛かりますので
> 17時頃にホテルに到着する予定です
> お待たせしてしまって申し訳ございません。

私はすぐにメールで返信を送りました。

> 私もホテルの部屋で仕事を片付けているから焦らなくていい。
> 学校を出るときにまた連絡しなさい。

そして1時間ほど経って…

> ご主人様、今、学校が終わりました。
> これからそちらに参ります。
> 17時前には到着できると思います。

と、ユミさんからメールが送られてきました。

> わかった。では、部屋まで来たらチャイムを鳴らしなさい。

私は簡単にそう返信を送り返し、彼女を待ちました。

更に1時間が経過した17時頃に部屋のチャイムが鳴りました。
私が入口の扉を開けると、ユミさんがそこに立っていました。

ボブくらいの長さの漆黒の髪、黒いコートの下は白いニットと
ベージュのスカートで、いかにも女子大生らしい服装で
その場に現れました。

「どうぞ。中に入って…」
私はそう言って彼女を室内に招き入れました。

「はい、失礼します…」
ユミさんは恐縮したような態度で部屋に入ってきました。

私はユミさんのコートを預かるとハンガーに掛けて
クローゼットにしまい、彼女の宿泊用の大荷物を
同じようにクローゼットの中に置かせました。

そして、部屋の一番奥のソファに彼女を座らせて
私は彼女に向かい合うようにビジネスデスクの椅子に座りました。

つづく


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