FC2ブログ
SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
FC2 Blog Ranking に参加しています!
↓↓↓ポチッとクリックして応援よろしくお願いします↓↓↓


詳細プロフィール:ユミさん

※このお話を最初から読むには『初めてのお仕置き(その1)』まで。

**************************************************

私は2016年の年末からユミさんとのDMのやり取りを始めました。

ユミさんは私とのDMとメールのやり取りを続けていく上で
スパンキーとして、またMとして私に飼われたいと望むようになり
私も彼女を受け入れてペットとして飼うことにしました。

そして、私はユミさんをメールで叱ったり教え込んだりしながら
ペットとして躾け始めました。

そんな中、ユミさんは私が禁じていたにも関わらず
嘘をついて他のスパンカーの男に会いに行き
私にそれを隠していました。

私は最終的に今回に限ってユミさんを赦し再び飼うことにしました。
その上で、今回の罰として月末に直接逢うことにして、
その際にお仕置きとしてスパンキングすることにしました。

お仕置き当日、ホテルの部屋に到着したユミさんを
ソファに座らせ、私は彼女と向かい合うように座り、
彼女に反省を促すようお説教をしました。

彼女は涙ながらに反省すると、
「今後は絶対に優先順位を間違えません。
ご主人様に嘘も隠し事も二度と致しません」
と言いながら床に平伏して私に赦しを乞いました。

私はお仕置きとして、ユミさんを四つん這いにさせ
ショーツとストッキングを膝まで下ろしてスカートを捲り
お尻を突き出させた格好で平手打ちを与えました。

私は泣き叫びながら許しを乞いながら床に崩れ落ちたユミさんに
躊躇なく平手打ちを与え続けました。

「あううっ!ごめんなさい、ご主人様!」
「ひいっ!許して下さい!ご主人様!」
ユミさんは甘えるような泣き声でそう言い続けながら嗚咽し続け
身体を硬直させて痛みに耐え続けていました。

ユミさんのお尻は紫色に腫れ上がり、ブルブルと小刻みに震え
熱を帯びて爛れた裂け目からは血が滲んでいました。

私はうつ伏せで動かなくなったユミさんに馬乗りになったまま
広島の厳島神社で購入した木の杓文字を取り出して、
それで彼女の腫れ上がったお尻を打ち据えました。

「ぎゃああっ!」
ユミさんは言葉にならない断末魔の叫び声を上げると
蹲ったままブルブルと震えて始めました。

「ホラ、言う事があるだろ」
私は馬乗りになったまま、ユミさんの頭を小突いて促しました。

「ご主人様…ごめんなさい…ごめんなさい…」
ユミさんは壊れたレコードのように泣きながら謝罪の言葉を
何度も何度も繰り返しました。

「ホラ、言う事があるだろうが…」
私に頭を小突かれながら再び促されると、
ユミさんは思い出したように…
「はい、ご主人様、申し訳ございません…
 二度と…優先順位を間違えません…
 もう絶対に…嘘や…隠し事は致しません…」
と叫び過ぎて擦れた声でかろうじて答えました。

「ホラッ!じゃあ、その罰だっ!」
私は再びユミさんのお尻を杓文字で打ち据えました。

「ぎゃああっ!ひいいっ!あううーっ!」
ユミさんは野獣のような咆哮を上げながら必死に逃げようと
全身で抵抗しはじめました。

私は馬乗りのまま彼女の全身に体重をかけて抑え込み
繰り返し執拗に杓文字で彼女のお尻を打ち据えました。

「ぎゃあっ!あっ!ああーっ!ひいいっ!」
ユミさんは打たれるたびに絶叫を上げて必死に抵抗しました。
私はそれでも容赦なく彼女のお尻を撃ち続けました。

つづく


FC2 Blog Ranking に参加しています!
↓↓↓ポチッとクリックして応援よろしくお願いします↓↓↓

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://ryoujokubanashi.blog75.fc2.com/tb.php/4095-56af5892
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック