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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:ユミさん

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私とユミさんとの間では飼うことにした当初からの約束がありました。
それは「断髪式」を行うことでした。

ユミさんをペットにした当初の頃、
> ご主人様、私はアソコの毛はパイパンにした方がいいでしょうか。
とユミさんから確認がありました。

> パイパンいするとキレイだし衛生的にもいいだろう。
> なので、パイパンを保つようにしなさい。
> それも身嗜みの1つだからな。
と、私は当初に命じました。

その中で…
> 以前飼っていた奴隷に「断髪式」をしてやったことがある。
とユミさんに話したことがありました。

断髪式って何ですか?
と、ユミさんが私に質問してきたので…

> 「断髪式」は相撲用語で、角界から引退して一般社会に入る儀式だ。
> 角界の象徴である髷を切り落として一般人の髪型にして
> 一般社会に戻る儀式だ。
> 私の言うSM的な「断髪式」は恥毛を剃り落とすことで
> Mとしての自覚をもち、SMの世界に入る儀式だ。
> 相撲の断髪式で最後に師匠の親方が髷を切り落とすのと同様に
> SMの断髪式はご主人様である私が恥毛を剃り落とす。
> それを私は「断髪式」と呼んでいる。

と説明しました。
するとユミさんは
> 私も「断髪式」をしていただきたいです
と願い出てきました。

そこで、私は最初の調教の時に「断髪式」をすることにしました。

私達は食事を終えるとホテルの部屋に戻りました。
そして部屋に入ると私は、クローゼットの前で…
「服を脱ぎなさい」
と、ユミさんに命じました。

「え、あ…はい。かしこまりました、ご主人様…」
ユミさんは突然命じられた同様と羞恥心とで恥ずかしそうに
そう答えると、ゆっくり服を脱ぎ始めました。

私もその姿を確認しながら服を脱ぎ捨て全裸になりました。
そして、首輪とリードを手に取るとユミさんを手招きしました。

ユミさんも服を脱ぐと緊縛された裸体のまま私の前に跪きました。

「ほら、首輪を嵌めてやるから顎を上げろ」
「はい、かしこまりました、ご主人様…。ありがとうございます。」
ユミさんが素直に顎を上げて首を差し出したので、私は首輪を嵌め
リードを繋ぎました。

そして、彼女の目の前に右手を差し出し…
「ほら、リードだ…」と促しました。
「あ、はい…」とユミさんがリードを手で拾おうとしたので
私はユミさんの頬を平手で叩き
「メス犬は手なんか使わないんだよ…」
と、冷酷に言い放ちました。

ユミさんは頬を叩かれて叱られたことで目に涙を浮かべながら
「申し訳ございません、ご主人様…」
と謝罪しながら床に顔を寄せリードを咥えようとしました。

私は彼女の後頭部を踏みつけると…
「お前はペットになりたいんだろう。メス犬になりきれ」
と冷たく言い放ちました。

「はい、かしこまりました、ご主人様…申し訳ございません…」
ユミさんは涙声でそう答えながら後頭部を踏みにじられることに
耐えている様子でした。

私は彼女の後頭部から足を離すと…
「ほら、リードだ」
と言って再び右手を差し出しました。

ユミさんは素早くリードを咥えると
「ふぁい(はい)」
と答えて私の右手にリードの取っ手を乗せました。

「じゃあ行くぞ」
私は躊躇せずリードを強く引っ張って歩き始めました。

「あうう…かしこまりました、ご主人様…」
ユミさんは強く首輪を引かれて呻き声を漏らしながら
引きずられるように四つん這いで私の後についてきました。

そして、私は彼女を連れてバスルームに入りました。

つづく


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