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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:ユミさん

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※ユミさんを調教した時の画像を貼っておきますので、、
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ユミさんを飼うことにした時に彼女から…
「私は男性経験がありません。ご主人様と処女喪失をしたいです」
と言われていました。

彼女のその決意が固いことを知った私は彼女の要求を容れて
彼女の初めてのSEXをすることにしました。

その日、食事をして断髪式をした後、
私は彼女の処女喪失をすることにしました。

断髪式ですべての恥毛を剃り落とされたユミさんは
呆然としたまま無毛になった自分の秘所を見つめながら
恥ずかしそうに俯いていました。

「はい、リード」
私がユミさんの顔の前に右手を出すと、彼女はハッとした表情で
床にうずくまって転がっているリードの取っ手を咥えて
私の右手に乗せました。

私は容赦なくリードを引っ張るとバスルームを出て
ベッドへ彼女を引きずっていきました。
彼女は首輪で強く引かれるまま、四つん這いで後に続き
ベッドの上に乗り仰向けに横たわりました。

「じゃあ、脚を開け」
「ううう…はい、かしこまりました、ご主人様…」
私に促されたユミさんはそう答えるとゆっくり両脚を
M字に開脚しました。

「ホラ、もっと開くんだよ…」
私はそう言って、平手打ちで爛れた彼女のお尻を叩いて
催促しました。

「あううっ…ごめんなさい、ご主人様…」
ユミさんは痛みで顔を歪めながら呻き声を上げると、
私に言われた通り、更に脚を広げました。

「ホラ、そんなんじゃ入れられないだろ」
私はそう言いながらユミさんの両足首を掴んで持ち上げ
左右に大きく脚を開きました。
無毛となって隠すものがなくなった秘芯は曝け出されました。

「あぁ…イヤぁ…」
ユミさんは声を震わせながら呟くようにそう言うと
両手で顔を覆って羞恥心で震えていました。

「イヤならやめてもいいんだぞ…」
私は淡々とした口調でそう言うと、ユミさんは少し間をおいて
「ご主人様、ごめんなさい。イヤじゃないです」
と恥ずかしそうに答えました。

「じゃあ、どうして欲しいのかちゃんと言ってみろ」
私は仰向けのユミさんを上から見下ろしながら訊ねました。

「あ、あ、あの…ご主人様に…処女を奪って欲しいです」
ユミさんは小声ですがハッキリとした言葉で答えました。

「よし、いいだろう。では、身体の力を抜きなさい」
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
ユミさんはそう言うと、緊張と恐怖で硬直していた身体から
力を抜いていきました。

私は手早く自分の分身にゴムを装着すると、
彼女の未開通の閉塞孔の入口に先端を宛がいました。

彼女に入口は、先程の快楽責めによる連続絶頂と断髪式
たっぷりと粘液が溢れ出ているのが感じられました。

「最初は痛いからな。覚悟しろよ」
と、私がそう言うと、ユミさんは覚悟を決めたように
私を見つめて頷きました。

つづく


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