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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:ユミさん

※このお話を最初から読むには『破瓜(その1)』まで。

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ユミさんを飼うことにした時に彼女から…
「私は男性経験がありません。ご主人様と処女喪失をしたいです」
と言われていました。

彼女のその決意が固いことを知った私は彼女の要求を容れて
その日、食事をして断髪式をした後、
私は彼女の処女喪失をすることにしました。

断髪式ですべての恥毛を剃り落とした後、
私は容赦なくリードを引っ張るとバスルームを出て
ベッドへ彼女を引きずっていきました。

彼女は首輪で強く引かれるまま、四つん這いで後に続き
ベッドの上に乗り仰向けに横たわりました。

そして、私はユミさんの両足首を掴んで左右に大きく広げ
彼女の未通の秘孔の入口に、ゴムを被せたペニスの先端を
宛がいました。

「最初は痛いからな。覚悟しろよ」
と、私がそう言うと、ユミさんは覚悟を決めたように
私を見つめて頷きました。

私は肉塊の先端を彼女の未開通の秘孔の入口に宛がい、
そこから溢れ出てきた粘度の高い液体を表面のゴムに塗り
ゼリーと混ぜ合わせるようにして潤滑効果を上げました。

そして、彼女の両脚を掴んで動けないように抑えつけながら
腰を少しずつ押し出して、彼女の中に押し入ろうとしました。

未開通の固く閉じられた粘膜は悲鳴を上げるように
異物の侵入を拒みました。

「あううっ!ご主人様、痛いです!」
ユミさんは目に涙を浮かべて顔を左右に振り、
私の侵入を拒むように抵抗しました。

「何だよ。覚悟してたんじゃないのかよ」
私が極力冷静な口調で言うと…
「はい、覚悟はしていました。でも、本当に痛いです」
と、涙混じりの声で彼女は答えました。

「誰でも最初は痛いんだよ。諦めろ」
私は強い口調でそう言い切ると、再び彼女を強く抑えつけて
彼女の中へ突き進んで行きました。

「ああああ!ご主人様、痛いです!痛いです!。
 やっぱり無理です!」
ユミさんはボロボロと涙を流しながら逃げようとしました。

「ホラッ、観念しろ。いつかはやらなきゃいけないことだ。
 それが今日になるか次回になるかだけのことだ。
 だったら先送りにするな。現実から逃げようとするな」
私が叱りつけるようにそう言うと…
「ううう…はい…ご主人様…ごめんなさい…」
と諦めた様子でユミさんは答えました。

「そんなに身体に力が入ったら余計に痛くなるぞ。
 もっと身体の力を抜け」
「ううう…はい、ご主人様…」
ユミさんは私に言われて硬直した身体から力を抜きました。
私はその様子を見て、再び挿入をすることにしました。

「ユミ、いいか。もっと力を抜いてリラックスしろ。
 痛くても抵抗せず受け入れろ」
「はい、かしこまりました、ご主人様…」

私は抵抗のなくなったユミさんの中に再び肉槍をゆっくりと
押し込んでいきました。

「アアッ!くうっ!い、い、い…痛いっ…ううっ!」
ユミさんは痛みで呻き悶えましたが抵抗はしませんでした。
そして必死に痛みに耐えながらも私の侵入を受け入れました。

閉ざされた膣がメリメリと押し広げられる感覚を感じながら
私は自分自身をユミさんの一番奥へと埋め込んでいきました。

つづく


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コメント
この記事へのコメント
閉ざされた膣がメリメリと押し広げられる感覚を感じながら
私は自分自身をユミさんの一番奥へと埋め込んでいきました。

コレ興奮しちゃいました(⊃∀`* )
2017/03/26(日) 21:13 | URL | ぴもちゃん #-[ 編集]
ぴもちゃんへ
お久しぶりです。
コメントありがとうございます。

本当にそんな感じでしたよ。
未通女の膣って本当に固くて入っていくのに苦労しました。
本人もかなりの痛みだったようで、かなり抵抗されましたし…。
それでも無事に処女卒業を出来たようでよかったです。

その後も何回か逢って調教しましたが、
もうかなり慣れてきてSEXにも抵抗感がなくなったようです。

今後も丁寧に育てていこうと考えています。
2017/03/27(月) 17:18 | URL | #4yLSmPWY[ 編集]
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