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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:ユミさん

※このお話を最初から読むには『破瓜(その1)』まで。

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※ユミさんを調教した時の画像を貼っておきますので、、
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ユミさんを飼うことにしてから一ヶ月後、
私達は初めて逢って調教することになりました。

ユミさんに初めての緊縛体験をさせてから快楽責めを与え
その後、断髪式をしてから無事に処女喪失を迎えました。
そして、私が彼女の中で果てた後、私達は快い疲労感に包まれ
静かに眠りに落ちました。

翌朝、上半身を縛られたまま首輪をつけて眠っているユミさんが
私に甘えるように絡みついてくる感覚で私は目を覚ましました。

初めて尽くしの体験での緊張と興奮から解放された様子で
ユミさんはスヤスヤと眠っていました。

「ホラ、ユミ、起きろ…」
私はユミさんを振り落とすように撥ねのけると
ベッドの下に転がっている電マを拾い上げました。
そして、眠っているユミさんの股間を押し広げて
振動する電マを押し当てました。

そして、前日に平手打ちを受けて爛れた彼女のお尻を
何度も繰り返し叩いて目を覚まさせ、そのまま電マで責めて
連続絶頂を与えた後、彼女の中に挿入しようとしました。

私はユミさんを上から押さえつけて再び彼女の両脚を大きく開くと
数回のエクスタシーで大量に蜜が溢れ出て潤った蜜口に
肉塊を宛がってゆっくり押し入っていきました。

「いっ!痛いっ!ご主人様、痛いですっ!」
ユミさんは苦痛に顔を歪め涙を流しながら再び抵抗しました。
「ホラ、我慢しろ!」
私はそう厳しい口調で言い放つと、容赦も躊躇もすることなく
固く閉ざされた膣粘膜を押し広げながら肉塊を挿入していきました。

彼女の膣は前日に押し広げられたにも関わらず、
翌朝には再び固く閉ざされていました。
私はこれを強引に押し広げながら彼女の中へと肉槍を
突き刺していきました。

そして、彼女の両脚を大きく開き、更に奥まで送り込めるように
屈曲姿勢を取らせて、一番奥まで押し入っていきました。

「ううう…ご主人様…ううう…あううう…」
ユミさんは私の肉茎をすべて膣粘膜で飲み込むと、
小刻みに震えながら涙を流して呻き声を上げました。

「ホラ、もう入ったから大丈夫だ」
「はい、ご主人様…ううう…」
ユミさんは私にそう言われて泣きながら答えると
深呼吸を続けながら痛みを逃がそうとしている様子でした。

私はその様子を見ながら、腰をゆっくりと前後に動かし始め
彼女の中で肉竿を抽挿運動させ始めました。

「ううっ…くうっ…あうっ…うううっ…」
ユミさんは必至に痛みに耐えながら顔を苦悶に歪めて
痛みに耐えなる呻き声を上げ続けました。

私はその様子に構うことなく肉竿の抽挿運動を繰り返しました。
すると、彼女自身が苦痛を緩和するためか、それとも興奮のためか、
ジワジワと彼女の潤滑油が溢れ始め、グチョッ、グチョッという
粘着質の音を立て始めました。

私はユミさんの膣粘膜が潤滑油で馴染んでくる感覚を楽しみながら
彼女の両脚を更に持ち上げて屈曲姿勢を取らせました。
そして、お互いの恥骨を押し当てるように一番奥まで肉茎を
押し込んでいきました。

「あおおっ!おおっ!あううっ!」
ユミさんは身体を仰け反らせながら甘美な声を上げました。
私はその反応を見つめながら、彼女の奥を責め立てるように
腰をグラインドさせ続けました。

「ああっ!ご主人様っ!ああっ!ご主人様ぁっ!」
ユミさんは涙を浮かべた目で私をジッと見つめながら叫びました。

そして私と目が合った瞬間、感情を爆発させるように言いました。

「ご主人様、オマ○コの奥が気持ちいいです!」

つづく


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コメント
この記事へのコメント
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2017/04/02(日) 22:58 | | #[ 編集]
ほのかさんへ
コメントありがとうございます。

お仕置きで痛みと苦しみを乗り越えた後だったので
余計に快楽が激しく感じたようでした。

『飴と鞭』だと思いますが、
鞭で痛みで本当の苦しみを感じた直後だったので
飴の快楽がより一層甘く感じたのだと思います。

初めてのSEXで気持ちいいと感じたようでしたので
ユミさんも「素質充分」だと感じています。

私も彼女の今後の成長に期待しています。
2017/04/03(月) 16:40 | URL | #4yLSmPWY[ 編集]
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