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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:マオさん

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私は隷属を志願してきたマオさんとしばらくメールを交換し
彼女の厳しい学校の合間に日程を組んで直接対面しました。

そこで、彼女に「私に飼われること」についての意思確認を
することにしました。

・厳しい学校の日程に合わせるので逢える日が限られること。
・多頭飼いを受け入れ、先輩のユミさんの優先権を認めること。

その条件を与えた上でマオさんはその条件を受け入れて
「私をご主人様の奴隷にして下さい」
と、私の奴隷として隷属することを望みました。

私は彼女の奴隷志願を受け入れて飼うことにしました。
その上で、彼女と約束をしていた最初の「儀式」を
することにしました。

そのマオさんが望んだ「儀式」とはユミさんにもしてあげた
「断髪式」でした。

マオさんは、ユミさんが「断髪式」で私にパイパンに剃られる
シーンを読んで…
「ご主人様の奴隷になるための儀式を私もして欲しい」
と当初から志願していました。

私は彼女の希望を受け入れることにして、
「では、剃りやすいように恥毛を短くしておきなさい」
と事前に命じておきました。

初対面で隷属が決まったところで「断髪式」を行うこととし
私は彼女に服を脱いで全裸になるように命じました。

「最初にマオがして欲しいと言っていた断髪式をしよう」
そして、私も服を脱ぎながら言うと、
「はい、ご主人様、ありがとうございます。嬉しいです」
と、恥ずかしそうに微笑んで彼女は答えました。

「服を脱いだら風呂場に行くぞ」
私はそう言ってバスルームに向かいました。
彼女は私に従うように後についてきました。

やや広めのユニットバスに入ると、
「バスタブの角に座って脚を開きなさい」
とマオさんに命じました。

「はい、かしこまりました、ご主人様…」
マオさんは恥ずかしそうにそう答えるとバスタブに入り
角に座らせて、大きく脚を開きました。

初めて自らの恥ずかしい部分を晒け出したマオさんは
羞恥心のため顔を赤らめて目を閉じて俯きました。

そして、たっぷりと泡立てたボディーソープを
彼女の短く刈り込まれた恥毛に塗り込んでいきました。

「ううう…ふうう…あふう…」
マオさんはウットリとした表情を浮かべて私の手の動きを
ジッと見つめていました。

「じゃあ、マオの希望通り全部剃ってやるからな」
私がそう言うと、マオさんは
「はい、ありがとうございます、ご主人様」
と嬉しさと恥ずかしさが混じりあったようなはにかんだ
微笑みを私に向けました。

私は次に洗面台に備え付けられたライザーを取り出すと、
腹部の方からゆっくりと丁寧に残った恥毛を
剃り落としていきました。

ジョリッ、ジョリッという手応えを感じるたびに
マオさんは「ふうっ…ふうっ…」と興奮したように
溜息のような吐息を漏らしました。

私はマオさんのその反応を見つめながら、傷をつけないように
丁寧に彼女の陰毛を剃り落としていきました。

つづく


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2017/05/28(日) 22:37 | | #[ 編集]
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