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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:マオさん

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マオさんが隷属志願の連絡をしてきてからメールのやり取りを始め
直接逢って彼女の望む通り、奴隷として受け入れることにしました。

マオさんは私に隷属した証として、私に恥毛を剃り落としてもらう
「断髪式」をして欲しいと願い出ました。
私はこれに応じて、彼女の恥毛を剃ってあげることにしました。

初対面の日、私はホテルで彼女に全裸になるように命じると
バスルームに連れて行き、バスタブの縁に座らせて脚を開かせ
泡立てたボディーソープを恥毛に塗り込んで、
ライザーでジョリジョリと恥毛を剃り込んでいきました。

マオさんはライザーの刃が肌に触れて皮膚に剃られる感覚を
感じるたびに…
「ふうっ…んふっ…ふううっ…」
と緊張混じりの吐息を漏らしながら、身体をビクッビクッと
振るわせました。

「ホラ、動くな。ジッとしていないと大事なところが切れるぞ」
私が彼女にそういうと…
「あぁ…はい、ご主人様、ごめんなさい…」
と、ウットリとした表情で彼女は答えました。

「刃物を使っているんだからジッとしていろよ。
 お前が動いたらマ○コが血だらけになるぞ」
私は嘲笑するようにマオさんにそう言うと…
「はい、ごめんなさい…ううう…」
と彼女は答えて俯き、緊張しながらジッと耐えていました。

私は正面のYゾーンをキレイに剃り上げると、
更に脚を開かせてIゾーンの陰唇周辺を剃り始めました。

「はうっ…ううっ…ふうっ…」
マオさんは敏感な粘膜に刃物が当たるたびに甘い声を上げ
身体を小刻みに震わせ続けました。

私はその様子を確認しながら薄く刈り込まれた陰唇の恥毛を
丁寧に剃り上げていきました。
そして外側に生えた毛を剃り終えると、指で陰唇を開き
赤く充血した肉襞を露出させ、その周辺に生えた恥毛を
剃り始めました。

「はうっ…あふうっ…あううっ…」
マオさんはライザーの刃が敏感な粘膜に触れるたびに
喘ぎ声を上げながら身体をビクッ、ビクッと反応させました。

「ホラ、ジッとしてろって言ってるだろう。
 手元が狂うだろうが…」
私はそう言いながらマオさんの太股の内側を
平手でピシャリと叩いて注意しました。

「ひっ!は、はい…ご主人様…ごめんなさい…」
マオさんは叩かれて驚きの声を上げると再び緊張したように
唇を噛みながら粘膜の刺激に耐えていました。

私はそのままマオさんの肉襞周辺の恥毛を
丁寧に剃り上げていきました。

「うっ…くうっ…ううっ…」
マオさんは粘膜に触れる刃物の感触と毛を剃られる感覚を
敏感に感じ取りつつ、必死に声を押し殺していました。

そして、私は彼女の陰唇を押し広げる指先に
ボディーソープとは違う生温かい粘液の感触を感じていました。

つづく


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2017/05/28(日) 22:40 | | #[ 編集]
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