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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:マオさん

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マオさんが隷属志願の連絡をしてきてからメールのやり取りを始め
直接逢って彼女の望む通り、奴隷として受け入れることにしました。

マオさんは私に隷属した証として、私に恥毛を剃り落としてもらう
「断髪式」をして欲しいと願い出ました。
私はこれに応じて、彼女の恥毛を剃ってあげることにしました。

初対面の日、私はホテルで彼女に全裸になるように命じると
バスルームに連れて行き、バスタブの縁に座らせて脚を開かせ
泡立てたボディーソープを恥毛に塗り込んで、
ライザーでジョリジョリと恥毛を剃り込んでいきました。

マオさんはライザーの刃が肌に触れて皮膚に剃られる感覚を
感じるたびに…
「ふうっ…んふっ…ふううっ…」
と緊張混じりの吐息を漏らしながら、身体をビクッビクッと
振るわせました。

私はYゾーンからIゾーンへ剃り進んでいき
彼女の陰唇を指で広げて奥の肉襞周辺の恥毛も
丁寧に剃っていきました。

「フフフ…緊張してる割にはマ○コ汁が出てきてるぞ…」
私はマオさんの秘所から溢れ出てくる愛液を指先に感じて
彼女の羞恥心を煽るような言葉を掛けました。

「ううう…はい、ごめんなさい…」
マオさんはそう言うと俯いて恥ずかしそうに
顔を赤らめました。

「3日もオナニーを我慢させられたから、
 マ○コの毛を剃られただけで濡れてきたか?」
私が更に彼女の羞恥心を煽るように言うと…
「はい、ごめんなさい、ご主人様…」
と申し訳なさそうに彼女は答えました。

「フフン、マ○コの毛を剃られて興奮するのは変態だな」
私はマオさんの羞恥心と嗜虐心を煽るように言いました。
そして、更に敏感な肉芽を包む包皮を指で剥くと、
その周辺に生えている恥毛を剃り始めました。

「ひいいっ!」
マオさんは最も敏感な部分にライザーが触れるのと
その周辺のジョリッとした感覚を感じ取って
悲鳴のような声を上げて身体を硬直させました。

「ホラ、動くなって言ってるだろうが…。
 下手するとクリトリスを剃り落としてしまうぞ」
私はそう言いながらマオさんの内腿を再び平手で
ピシャリと叩きました。

「あううっ!ごめんなさい、ご主人様…」
マオさんは今にも泣きそうになりながらそう答えると
必死に刺激に耐えるように俯きました。

「そのままジッとして動くなよ…」
私はそう言いながら更にジョリジョリと彼女の恥毛を
剃り落としていきました。
そして、IゾーンからOゾーンへと剃り進めていきました。

「よし、これでいいだろう…」
彼女の秘部に生えていた恥毛を全て剃り落とした私は
最後にシャワーで彼女の秘部に残ったボディーソープを
洗い流しました。

すると、一本の恥毛も無くなってしまった彼女の性器が
隠すこともできずに曝け出されました。

剃り上げられた外陰部が青々としているのと対照的に、
肉襞や肉芽は興奮で充血して赤みを帯びており、
興奮の粘液でねっとりと濡れているのが見てとれました。

つづく


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