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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:マキさん

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ブログ経由で隷属志願をしてきたマキさんとメールのやり取りを続け
彼女が大学を卒業して就職を期に上京するのに合わせて、
直接逢って面接をし、彼女を奴隷として受け入れることにしました。

その面接を終えて彼女を正式に飼うことにしてから
私は彼女にいくつかのメールで命令を与えました。

> 今日からは主従関係になったことを理解してもらう。
> なので、今後は私の呼称は「ご主人様」だ。
> 私は「マキ」と呼び捨てか「お前」と呼ぶ。
> 言葉遣いはすべて敬語で、行動も私に敬意を払いなさい。
> 私からは基本的に「命令口調」だ。それにも慣れるようにしなさい。

そう彼女にメールで書き送ると、意外にも嬉しそうな返信が
送り返されてきました。

> はい。かしこまりました、ご主人様。
> 「ご主人様」とお呼びできるのは嬉しいです。
> 敬語も使って敬意も払ってお仕えしたいと思います。
> 至らないところはご指導下さい。

私はその返信を読んで…
「落ち着いていて安心できるし素直でいいだろう」
と感じました。

私はそこで彼女に最初の命令を与えました。

今日から毎日オナニーをしなさい。
ちゃんと逝けるようにオナニーして、したら報告をしなさい。
報告は私のブログを読んで参考にしながら書きなさい。

するとマキさんからは素直で正直な返信が来ました。

> 実は一昨日からずっとオナニーしたかったんです。
> でも昨日はご主人様は忙しいだろうから、
> 返信が来た時に許可を頂こうと思って我慢していました。
> なので、ご主人様から命令をいただき、今とても嬉しいです。
> ブログをしっかり読んで、ご報告させていただきますね。

私はこの返信を読んで…
「正直包み隠さず素直に言えるのはいい素質だし
 命令にも忠実で敬意をあり、我慢もできるようだ」
と彼女を評価しました。

その上で、彼女に諭すように返信を送りました。

> オナニーは予想通りだな(笑)
> 中途半端ではなくちゃんと逝けるところまでオナニーして
> 自分の性感と性欲をコントロールできるようにしなさい。
> その上で、報告出来るようになりなさい。
> オナニーにかぎらず、報告するコツを覚えると
> 仕事でも役に立つようになるからな。

すると、その日の夜にマキさんから報告のメールがありました。

> ご主人様、オナニーの報告をさせて頂きます。
>
> 家でブラを外してスカートに着替えてからベッドの上でしました。
> お尻を背後からいやらしく撫でられるのを想像しながら
> 胸も同時に触りました。
> 「ブラをしていないから服の上からでも乳首が勃っているのが分かるよ」
> と耳元で指摘されることを想像すると、とても興奮しました。
>
> 胸を虐めている手はそのままで、お尻を触っていた手を前に回し、
> パンツの上からオマンコをなぞってみると少し湿っていました。
> パンツのなかに手を入れると、オマンコはヌルヌルになっていました。
> そのヌルヌルをすくって、クリに塗り付けて中指と薬指を使って
> 押し潰すように虐めると気持ちよくて身体がビクビクと跳ねました。
> 身体のなかで何が弾けるような感覚がして、身体の力が抜けました。
> 多分逝ったのだと思います。
> このような報告でご満足いただけましたでしょうか。

マキさんらしい丁寧で詳細な報告の内容を読んで
「この丁寧さが他の奴隷にはない彼女の一番いいところだな」
と感じました。

つづく


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