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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:マキさん

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ブログ経由で隷属志願をしてきたマキさんとメールのやり取りを続け
彼女が大学を卒業して就職を期に上京するのに合わせて、
直接逢って面接をし、彼女を奴隷として受け入れることにしました。

私は最初に、マキさんに対して私を「ご主人様」と呼ぶよう命じ、
続けて毎日オナニーすることを命じました。

マキさんは私に命じられたことを理解して、私をご主人様と呼び、
持ち前の丁寧さと慎重さが感じられるような文章で
オナニーの報告を送ってくるようになりました。

私は彼女のその丁寧な文章の書き方を見て彼女らしさを感じ
それが彼女の美点であるように感じました。
そして、丁寧な文章でオナニーを報告し続けることで
彼女自身が自らの淫乱さに気付いて興奮している様子でした。

マキさんは私に命令された通り、毎日オナニーをして
毎日その報告をメールで送ってきました。
その報告はマキさんの性格をよく表していて、
丁寧で詳細で臨場感を感じられるような報告でした。

> 今日の朝もオナニーをしましたので、報告させていただきます。
> 昨晩もオナニーをしていて、そのときは逝く前に寝てしまい、
> 目が覚めてから思い出したようにオナニーをしました。
>
> 連日乳首でのオナニーで軽く触れただけでも気持ちよく、
> おま○こがすぐに濡れてぬるぬるになりました。
> そして、いつものようにぬるぬるをクリに塗り付け、
> 緩急をつけて擦ったり、押し潰すように触ると
> すぐに快感が押し寄せてきたのですが、
> なぜかもう少しで逝きそうというところで無意識に
> 手を止めてしまいそうになりました。
>
> 身体は逝きたいのに、理性が逝くのを拒んでるような感覚でした。
> なんだか自分で自分を焦らしているようでもどかしくて、
> 早く逝きたくて一心にクリを触り続けました。
>
> 逝くのを我慢しながらしばらくクリを刺激していると、
> いつもとは比べ物にならないぐらい気持ちよくて、
> 思わず叫びそうになってしまいました。
>
> 隣に聞こえたらまずいという考えが真っ先に浮かび、
> 声が出そうになるのを必死で我慢しながら、
> 腰を震わせながら逝きました。
>
> 逝ったあとの身体のだるさを感じながら、
> 声を抑えず逝くことができたらどんなによかっただろう、
> と考えていました。

私はマキさんのオナニーの報告を読んで
次の段階に進めようと感じました。

> 今回の報告もよく出来ていたので褒めてやろう。
> では、初めての調教まであと○日なので、
> 今日からオナニーを禁止するので我慢しなさい。
>
> オナニーを我慢すると自然とマ○コが濡れてくる。
> なので今日から調教まで同じ下着を穿き続けなさい。
> 2日目、3日目と日を追うごとにショーツが
> 愛液で汚れてヌルヌルするだろう。
> 自分がオナニーを禁止させられると我慢できずに興奮して
> マ○コを濡らしてしまう淫乱だと自覚できるだろう。
> 我慢して穿き続けなさい。

すると、マキさんからすぐに返信のメールが返ってきました。

> 先日のマオさんの記事を読んで、もしかしたら…と思いましたが
> 予感が当たってしまいました(笑)
> 昨日からおまんこがむずむずしてしまって、
> 乳首も服の上から少し物が擦れただけでも感じてしまいます…
>
> ご主人様の命令でオナニーを我慢していて、
> 同じショーツを履き続けるのだということを意識すると
> 余計に濡れてきてしまう気がします。
>
> ですが、ご主人様のご命令ですので我慢します。

この日からマキさんの苦悶が始まることになりました。

つづく


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