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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:マキさん

※このお話を最初から読むには『破瓜調教(その1)』まで。

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ブログ経由で隷属志願をしてきたマキさんとメールのやり取りを続け
彼女が大学を卒業して就職を期に上京するのに合わせて、
直接逢って面接をし、彼女を奴隷として受け入れることにしました。

彼女には従属したその日から私のことを「ご主人様」と呼ばせ、
彼女の性感を高めるために毎日オナニーすることを命じました。

そして、彼女の休日に実際に逢って調教することになりました。
そこで、私はマキさんに調教の数日前からオナニーを禁止し、
同じショーツをずっと穿き続けることを命じて、
彼女の性欲を膨張させ羞恥心を煽って興奮を高めた上で、
調教することにしました。

調教当日、私はマキさんを予約したホテルに招き入れると、
まず下着姿になるように命じ、更に、ずっと穿き続けた下着を
見せるように命じました。
彼女は羞恥心と驚きでフリーズしたまま固まってしまいました。

「何してんだよ。サッサと見せなさい」
「え…あ…あの…」
マキさんは私の言葉に困惑した様子で躊躇していました。

私は容赦なくマキさんの頬に平手打ちを飛ばしました。
マキさんは「ひいっ」と小さく叫ぶと床に崩れ落ちました。

「何度も言わせるな。サッサと見せろ」
「あの…はい…かしこまりました…」
マキさんは叩かれた左頬を抑えながらヨロヨロと起き上がり
私の前で膝立ちの状態になりショーツをゆっくり下ろしました。

マキさんは自ら恥毛をすべて剃り落としてきた様子で
彼女のYゾーンはパイパンになっていました。

「なんだ。自分で剃ってきたのか?」
「はい…ブログではみなさん、キレイにしていたので…
 いけませんでしたか?」
私が笑いながら言ったことでマキさんは恐縮したらしく
申し訳なさそうにそう答えました。

「いや、断髪式をやってやっても良かったのになと思って」
「あ…はい…そうでしたか…勝手なことをしてごめんなさい」
マキさんはそう答えて再び顔を赤くして俯きました。

マキさんが膝まで下ろしたショーツのクロッチを見ると
そこにはベットリと愛液が染み込み、
すえたような独特の異臭を放っていました。

「サスガに3日もマ○コ汁を吸い込んでたら匂うな」
私が嘲るようにそう言うと彼女は恥ずかしそうに俯きました。

「何だよ。恥ずかしいのか?」
「はい…」
「恥ずかしいじゃないだろ…」
「ごめんなさい…嬉しい…です、ご主人様…」
マキさんは私に教えられたことを1つずつ思い出すように
私の言葉に答えていきました。

「じゃあ、次はオナニーしてみろ…」
「えっ?」

マキさんは私の次の命令を受けて、驚きと羞恥心とで
再び言葉を失ったままフリーズ状態に陥りました。

つづく


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コメント
この記事へのコメント
いつもドキドキしながら読んでます。
〈実は毎日履き替えてたのかなぁ…?〉って思ったら違ってました…(^_^;)マキさんごめんなさいm(__)m
2017/07/12(水) 11:25 | URL | ほのか #-[ 編集]
ほのかさんへ
コメントありがとうございます。
お返事が遅くなりました。

ずっと同じショーツだとヌルヌルした愛液が感じられるので
卑猥な気持ちが更に増幅されるんですよ。
その効果もあって調教の時はかなりスムーズでした。
初めての調教とは思えなかったですね(笑)

今後も頑張ってUPしていこうと思っています。
またコメントなどいただければ光栄です。
2017/07/18(火) 09:34 | URL | #4yLSmPWY[ 編集]
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