FC2ブログ
SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
FC2 Blog Ranking に参加しています!
↓↓↓ポチッとクリックして応援よろしくお願いします↓↓↓


詳細プロフィール:マキさん

※このお話を最初から読むには『破瓜調教(その1)』まで。

**************************************************

ブログ経由で隷属志願をしてきたマキさんと直接逢って面接をし、
彼女を奴隷として受け入れ初めて調教することになりました。

調教の前の数日間、私はマキさんにオナニーを禁止し、
同じショーツをずっと穿き続けることを命じて、
彼女の性欲を膨張させ羞恥心を煽って興奮を高めました。

調教当日、私はマキさんを予約したホテルに招き入れると、
まず下着姿になるように命じ、更に、ずっと穿き続けた下着を
見せるように命じ、そのままオナニーをするように命じました。

そして、彼女は四つん這いの姿勢で私に頭を踏み付けられたまま
自らを指で慰めることで最初のエクスタシーに達しました。

私は次にソファに座りマキさんに首輪を嵌めフェラチオを命じました。
男性経験が無くフェラチオも未経験だったマキさんは
困惑した様子でフリーズ状態に陥りました。
私は最初なので彼女に丁寧に口唇奉仕を教えることにしました。

マキさんは私に教えられた通りに舌に大量の唾液を絡ませて
私のペニスを根元からゆっくり舐め上げて亀頭を転がすように
粘膜を刺激しました。

「そうだ…いいぞ…そのまま続けろ…」
「はい…かしこまりました、ご主人様…」
マキさんは私に教えられた通りに何度も肉棒の裏筋から側面を
繰り返し舐め上げました。

「よし…いいぞ…一緒に手で玉も揉んでみろ…」
「はい…かしこまりました、ご主人様…」
マキさんは私に言われた通り、左手で肉茎を支えたまま
右手でゆっくりとさするように陰嚢を揉み始めました。
その動きに合わせるように舌で舐め上げる速度を上げ
亀頭を舐める下の動きを強めていきました。

「次に、亀頭のカリの付け根の部分を舌先で刺激してみろ」
「はい…こうですか、ご主人様…」
マキさんは舌の先端を尖らせると亀頭の淵を舐めるように
小刻みに動かしながら周回するように刺激し始めました。

「そうだ。もっと涎をつけて舐めるんだよ…」
「はい…かしこまりました、ご主人様…」
「ホラ、右手の動きが止まっているぞ…」
「はい…申し訳ございません…ご主人様…」
マキさんは私の細かい指導を受けながら口唇奉仕を
嬉しそうに続けていました。

「ホラ、何とか言ってみろ…」
私がそう言ってマキさんの頭を小突くと…
「ううっ…ご主人様…申し訳ございません…
 ご主人様にご奉仕できて…嬉しいです…」
と、羞恥心の混じった表情で私を微笑みながら見上げました。

「じゃあ、そのまま今度は口の中に入れてみろ」
「はい…かしこまりました、ご主人様…」
マキさんは口を大きく開くと私の肉茎を口に含みました。

「そうだ。そのまま奥まで飲み込んでいけ」
「ふぁい、ほうれふか(はい、こうですか)…」
マキさんはゆっくりとペニスを口の奥まで飲み込んでいきました。

「そうだ。もっと口の中に涎を出して、一緒に舌の腹をチ○ポに
 押し付けながら左右に動かせ」
「ふぁい、ほうれふか(はい、こうですか)…」
マキさんは私に言われた通りに口の中で舌を動かしながら
顔を上下に運動させ始めました。

「そうだ。そのまま続けろ」
「ふぁい、はひほはひはひは(はい、かしこまりました)」
マキさんは肉茎を口に咥えたまま私を見上げて微笑むと
教えられた通りに口唇奉仕を続けたのです。

つづく


FC2 Blog Ranking に参加しています!
↓↓↓ポチッとクリックして応援よろしくお願いします↓↓↓

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://ryoujokubanashi.blog75.fc2.com/tb.php/4287-9242522d
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック