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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:ミィさん

ミィさんのオナニー報告をカ〇オトークに変えてから
彼女はリアタイムでのオナニー指示を求めるようになり
私もそれを愉しむようになりました。

ミィさんからの報告は文字から画像、更に録音の音声、
そして、通話オナニーからオナニー動画のアップへと
次第にステップアップしていきました。

最後に、ミィさんは通話アプリでテレビ通話をつなぎ
直接会話したいと願い出てきました。
私は仕事場でパソコンのSkypeを彼女とつないで
直接会話をすることにしました。


ミィさんと初めてテレビ通話をつないで意見交換をした後、
ミィさんから次の願望がでてきました。

「ご主人様、テレビ通話でご主人様にオナニーしている所を
 見て欲しいのですが…」

私はミィさんの大胆な申し出に少々驚きましたが…
「ああ、いいだろう…。やってみなさい」
と、彼女にテレビ通話オナニーの許可を与えました。

「ご主人様、ありがとうございます。嬉しいです…」
ミィさんは嬉しそうにそう答えると、部屋の奥から
オナニー用のグッズを取り出してきました。

そして、スマホをベッドの枕元にセットすると、
フレーム外に出てパジャマを脱ぎました。
そして、再びフレームインしてくると…
「ご主人様、失礼します。メシュいにゅのオナニーする
 恥ずかしい姿を見て下さい」
と言って、四つん這いでメス犬の姿勢になり、
お尻を突き出して秘部をスマホに晒しました。

続いて、振動音がパソコンのスピーカーから聞こえてくると
彼女は小さい球状のローターを自らの敏感な部分に
押し当てました。

「なんだ、ローターを持ってるのか?」
「はい。恥ずかしいですけど、持ってます。
 ネット通販で買ったので…」
ミィさんは恥ずかしそうにそう答えながら
呼吸を荒くしていきました。

「ネット通販でローターを買う女子高生かよ」
私はミィさんに羞恥心を煽るように嘲笑しながら言うと
「はい。こんな女子高生でごめんなさい…」
とミィさんは恥ずかしそうに答えながらも
ローターでのオナニーを続けました。

「あぁ…恥ずかしい…ああ…けど気持ちいい…
 オマ○コ…気持ちいいです、ご主人様…」
ミィさんはそう言いながらグリグリとローターを押し当て
更に自らの興奮を高めていきました。

「あぁ…メシュいにゅのオマ○コ…気持ちいいです…
 恥ずかしいけど…嬉しいです…あぁ…気持ちいい…」
ミィさんはそう言いながら更に激しくオナニーを続けました。

彼女の秘孔から大量の蜜が溢れ出てローターに絡まり、
その粘液が振動を受けてジュブジュブという音を立てました。

「あぁ…気持ちいいです…いっぱいオマ○コ汁出てます…
 オマ○コの中も気持ちいいです…」
ミィさんはそう言いながら指を膣の中に押し込みながら
ローターでクリトリスを刺激し続けました。

「あぁ…ご主人様…逝っちゃいます…あああ…」
ミィさんは可愛らしい喘ぎ声を上げながら、
そのまま快楽の頂点に達した様子でした。

つづく


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コメント
この記事へのコメント
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2017/08/20(日) 01:07 | | #[ 編集]
ほのかさんへ
コメントありがとうございます。

彼女は忠犬の部分と猫の部分の両面を持っていて
そのギャップが可愛いのです。
素直で正直に自分のありのままを出してくれるので
私も可愛がりやすいですね。

これからも応援をよろしくお願いしますね。
2017/08/22(火) 15:30 | URL | #4yLSmPWY[ 編集]
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