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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:ミィさん

※このお話を最初から読むには『初調教(その1)』まで。

ミィさんは全裸に首輪を嵌められて後ろ手に縛られ、
床に膝をついた状態でベッドに上半身を伏せて
お尻を突き出す格好をさせられました。

そして、お尻をスパンキングされながらオルガスター
振動刺激を受けて最初の絶頂に達し、そのまま続けて
バイブで二度目の絶頂に達しました。

その絶頂時の全身の痙攣と膣の締め上げで、
バイブが根元から折れてしまいました。

私はミィさんをベッドに上がらせてうつ伏せにすると
両脚の膝を折って足首と太股を重ねるように縛り、
その綿紐を背中の結び目に縛り付けて両脚を開き
閉じられないように固定しました。

その上で電マアタッチメントを装着して突端を挿入し
振動刺激を与えながら乗馬鞭でスパンキングしました。

ミィさんは何度もお尻を乗馬鞭で打たれて最後には
「ご主人様!もう無理ですっ!許して下さいっ!」
と泣きながら私に訴えて許しを乞いました。

私はを振るう手を止めると
「フン、もうギブアップかよ、だらしねぇな」
と冷たく言い放ちました。

「ううう…ごめんなさい、ご主人様…」
ミィさんは泣きじゃくりながら私に謝りました。

「お前の望みは何だ。言ってみろ…」
「ううう…ご主人様の…理想の奴隷になることです」
「この程度でなれると思ってるのか…」
「ううう…思ってません…ううう…」
「まあ、最初だからこの程度で許してやるが
 理想の奴隷になるには程遠いぞ…」
「はい…ごめんなさい…ご主人様…ううう…」
ミィさんは泣きながらそう答えました。

「ホラ、じゃあもう一回逝ってみろ」
私はそう言うと再び電マを踏み付けてグリグリと
彼女の秘部に押し当てました。

「ああっ!いいっ!気持ちいいっ!あああっ!」
ミィさんは再び襲ってきた膣とクリトリスへの
強烈な振動刺激に身悶えしました。

「ホラ、気持ちいいだろうが、あん?」
「あううっ!はいっ!オマ○コ気持ちいいですっ!」
「そうか。じゃあもっとだ…」
「ああっ!気持ちいいっ!ああっ!また逝きそう!」
ミィさんは激しい振動刺激を受けながら身体を震わせ
快楽の頂点に昇り詰めていく様子でした。

「ほら、じゃあそのまま逝けよ…」
私はそう言って更に電マを強く押し当てながら
乗馬鞭の柄で真っ赤に腫れ上がったお尻を
グリグリと責めました。

「ひいいっ!痛いっ!嬉しいっ!あああっ!
 オマ○コも気持ちいいっ!おおおー!」
「ホラ、サッサと逝けよ…」
「あううっ!はいっ!逝きますっ!あああっ!」
私はミミズ腫れで爛れた彼女の皮膚を責め続けながら
更に電マを強く押し付けました。

「ああっ!逝くっ!逝くうっ!」
ミィさんはそう絶叫すると全身を再び仰け反らせて
激しく痙攣するように硬直させて絶頂に達しました。
そして脱力してベッドに崩れ落ちました。

つづく


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