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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:マオさん

※このお話を最初から読むには『ブルマ調教(その1)』まで。

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前回の調教が終わってから1ヶ月後、私は2回目の調教
マオさんにすることになりました。

この日はマオさんの希望で体操着とブルマのコスプレで
調教することになりました。

私達はホテルにチェックインして最初に風呂に入ると
彼女に体操着とブルマを着るように命じました。
そして、体操着の上から床に座らせ綿紐で後ろ手に縛り
アイマスクを嵌めました。

私はマオさんの正面にあるソファに座ると、首輪を嵌め
リードをつなげて顔を股間に引き寄せ、フェラチオから
イラマチオを強要し、更に乳首を抓り上げました。

そして、次に四つん這いの膝立ちの状態で上半身を
ソファに伏せさせると、ブルマを膝まで下ろして
充分に濡れた彼女の秘所にアタッチメントを装着した
電マを押し当てながらパドルでお尻をスパンキング
しながらエクスタシーに導きました。

マオさんは絶頂に達した後に脱力したまま
グッタリとソファに崩れ落ち、ハァハァと
浅く呼吸しながら呆然としていました。

「ホラッ!ボケッとしてるんじゃねぇよっ!」
私はそう言いながらパドルで彼女のお尻を
厳しく叩きました。

バシーンという皮膚の弾ける音と共に、
「ぎゃあっ!」
というマオさんの悲鳴が響きました。
そして苦痛と恐怖のために彼女は小刻みに震えて
身体を硬直させていました。

「ホラッ、もっと喜べよっ!」
私は再び電マをグリグリと回転させながら
クリトリスと膣粘膜を同時に刺激しました。

「あああっ!気持ちいいっ!あおおっ!」
マオさんは背中を仰け反らせて歓喜の声を上げ
脚をバタつかせながら反応しました。

「ホラッ!もっと喜べよっ!」
私はそう言いながら更に繰り返しパドル
スパンキングを続けました。

「ひいいっ!逝くっ!逝くうっ!」
マオさんは快楽刺激と苦痛刺激とで再び快楽の
頂点に達しました。

「ホラッ、まだ終わりじゃねぇだろうが!」
私は逝き果てたマオさんに更に電マパドル
快楽と苦痛を混合して与え続けました。

「あああっ!もうダメですっ!あああっ!」
マオさんは発狂するように絶叫しながら
顔を左右に激しく振って全身を痙攣させるように
激しく震わせました。

私はそれでも容赦なく彼女に快楽と苦痛を
同時に与えながら激しく責め続けました。

マオさんは責められ続けながら、呼吸が乱れ始め
浅くて速く短い呼吸を始めました。
そして「ヒュー、ヒュー」という呼吸音が漏れ始め
彼女が過呼吸に陥っていくのが感じ取れました。

私は危険を感じたため、電マパドルでの刺激を
そこで中断しました。

つづく


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