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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:マキさん

※このお話を最初から読むには『首輪調教(その1)』まで。

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その日、私達は百貨店で首輪とリードを購入すると
予約してあったホテルに入り、彼女を下着姿にして
首輪を嵌めました。

私が座るソファの前の床にマキさんを正座させると、
フェラチオをするように命じました。

マキさんは私に教えられた通りに床に平伏してから
「ご主人様、失礼致します…
 オチ○チン、おしゃぶりさせていただきます」
と言ってから私のベルトを外しスラックスの前を開いて
ボクサーブリーフから屹立するペニスを出し、
ネットリと生暖かい唾液を絡めた舌を差し出して
ゆっくりと根元から先端へ舐め上げていきました。

そして私に促された通りに舌を左右に動かしながら
何度も繰り返し裏筋、側面と舐め上げ続け、
マキさんは上目遣いにそう答えて、バキュームのように
唇を窄めてペニスを吸いながら顔を上下に動かしました。

私はマキさんの乳首を右手で抓りながら、
左手で彼女の髪を掴んで顔を彼女の頭を上下に動かし
イラマチオを強要しました。

「ぐええっ!」
マキさんは喉奥に押し込まれた肉棒による嘔吐感に
堪えられなくなった様子で口から肉棒を吐き出して
ゼエゼエと激しく呼吸をしていました。

「なんだ、もう終わりかよ、だらしねぇな…」
「ゼエゼエ…はい、申し訳ありません…ゼエゼエ」
マキさんは乱れた呼吸のまま擦れた声で答えました。
口からはダラダラと粘着質の唾液を垂らし、
目からは涙を流した状態で私を見上げていました。

「じゃあ、次だ。リード…」
私が冷たい口調で言いながら右手を差し出すと
マキさんは再び床に這いつくばってリードを咥え
私の手に載せました。

私はソファから立ち上がるとリードを引き上げて
首吊りのような姿勢でマキさんを立ち上がらせました。
そしてソファに座らせると下着を脱がせて
首輪だけの姿にしました。

そして次にM字に開脚させた状態になるように
綿紐で縛ってソファに固定してから、アイマスク
ギャグボールを嵌めました。

「ううう…う~ん…」
マキさんは視覚と言葉を奪われた状態で不安そうに呻き
固定された手足をバタバタと動かしました。
ですが、ガッチリと縛られた両手両足は自由に動かせず
更にマキさんを不安と苦悶に陥れていった様子でした。

私は次に木製の洗濯バサミを取り出すと
マキさんの乳首に噛ませました。

「うううっ!くううっ!うううっ!」
既に指の爪で激しく抓り上げられて弱まった乳首を
洗濯バサミに噛み付かれてマキさんは悲鳴を上げて
身体をくねらせました。

「フン、なんだよ、痛がってるのか?」
私は意地悪く訊ねながら乳首にかみついた洗濯バサミ
指先で何度も繰り返し弾きました。

「ひいっ!おううっ!あううっ!」
マキさんは何度も悲鳴を上げながら身体をビクビクと
激しく震わせました。

「フフフ…嬉しいだろうが…あん?」
私は容赦なく洗濯バサミで乳首をひねり上げると…
「おおーっ!あおおーっ!」
とマキさんは身体を仰け反らせて悲鳴を上げました。

私は彼女のその姿を見ながら、更にサエィスティックな
願望がわき起こるのを感じていました。

つづく


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