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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:ミィさん

※このお話を最初から読むには『制服調教(その1)』まで。

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ミィさんの2回目の調教は、彼女の高校時代の制服姿で
行うこととなりました。

当日、私達はホテルに入ると、まずミィさんに
ブラジャーを着けずに制服を着るように命じました。
彼女は私の目の前で着替えることに躊躇していましたが
私の態度に諦めた様子で私の見ている前で着替えました。

そして、彼女を床に座らせると、両手を後ろに組ませ
上半身を綿紐で胸が強調されるように縛りました。
更に首輪を嵌め、チェーンリードを引いてベッドに
上がらせて、うつ伏せで両脚を大きく開いた格好で
寝かせました。

私は彼女の左側に立って彼女を見下ろすと
乗馬鞭で彼女のお尻をショーツの上から叩きました。
「ひいっ!い、痛いっ!痛いっ!」
「息を止めずにゆっくり吐いて痛みを逃がせ」
私はミィさんに痛みに耐える方法を教え込みました。

「ご主人様、ありがとうございます、嬉しいです…」
ミィさんが教えられた通りに答える様子を聞いて
私はお尻と陰唇を乗馬鞭で打ち据えました。

彼女はその痛みを逃がしながら快楽に変えていくように
膣口から愛液を溢れ出させました。

私は次にアタッチメントを装着した電マを取り出すと
うつ伏せのミィさんの両脚を大きく開いて、
アタッチメントのGスポット用の突起を
彼女の膣内へ押し込みました。

大量に蜜を吐き出した彼女の膣粘膜がヌルリと
シリコンを飲み込むと…
「はううっ!」
押し広げられる強い刺激に彼女は甘い声を上げました。

私は彼女の歓喜の反応を冷静に見つめながら
肉厚の陰唇を押し広げて肉芽を曝け出しすと
アタッチメントのクリトリス用の突起を押し当て
電マの振動スイッチを入れました。

「あっ!ああっ!ああーっ!」
ミィさんは突然襲ってきた振動の快楽刺激に
歓喜の喘ぎ声を上げながら身体を仰け反らせました。

「フフッ、ずいぶん気持ちよさそうだな…」
私はうつ伏せの彼女の横に立って見下ろしながら
足先で電マをグイグイと彼女の秘部へ押し付けました。

「ああっ!いいっ!気持ちいいっ!あああっ!」
「あん?どこが気持ちいいのか言ってみろよ」
「ああっ!オ、オ、オマ○コです!ああっ!
 オマ○コが気持ちいいですっ!おおーっ!」
「よくそんな恥ずかしいことが言えるな、淫乱女」
「あううっ!はい、ご主人様…私は淫乱です!ああっ!
 オマ○コが大好きな…淫乱女です!おおおっ!」
ミィさんは襲い来る振動刺激を受け止めながら
ガクガクと身体を震わせて答えました。

「オラ、もっと喜んでヨガってみろよ…」
私は容赦なく更にグイグイと電マを押し付けると…
「あううっ!気持ちいいっ!オマ○コ気持ちいいっ!
 あおおっ!逝きそうです、ご主人様、あおおっ!」
と彼女は全身を震わせながら叫び声を上げました。

痛みを逃がしながら快楽に変える手法を覚えた様子で
彼女は既に打ちを快感に変換して興奮を高め
オルガスムスに近付いている様子でした。

「なんだ、もう逝きそうなのか?早いんじゃねぇか?
 どんだけ淫乱なんだよ、この変態マゾ女…」
「あううっ!ごめんなさい、ご主人様…うううっ!
 ごめんなさいっ!もうダメです、逝きそうです!」
ミィさんは私に蔑まれるように言われながらも
我慢の限界のような刹那的な言葉を続けました。

私は彼女を冷たく見下ろしながら容赦すること無く
グイグイと電マを敏感な粘膜に押し付けました。

「あっ!ああっ!逝くうっ!」
ミィさんは言葉少なに短く叫び声を上げると
全身を硬直させながら背中を仰け反らせて
エクスタシーに達して果てました。

つづく


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