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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:ミィさん

※このお話を最初から読むには『制服調教(その1)』まで。

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制服を着ての2回目の調教が終わった後、
私達はバスタブにお湯を溜めて風呂に入りました。

調教の際に乗馬鞭で散々叩かれたミィさんのお尻は
皮膚が爛れてお風呂のお湯が染みる様子でした。

お風呂に入った瞬間から彼女は息を飲んで
身体を硬直させながら小刻みに震えたまま
必死に痛みに耐えている様子でした。

私は更に意地悪く彼女を背後から抱き締める姿勢で
彼女をバスタブに座らせました。

熱いお湯の染みる痛みと座らせられた衝撃とで
ミィさんは涙を浮かべました。

「ホラ、何とか言ってみろよ…」
そう私に言葉を促されたミィさんは…
「ううう…う、う、嬉しい…です…ううう…」
ミィさんは涙声で力無くそう答えました。

私は苦悶するミィさんの姿を横目に見ながら…
「嬉しいか。風呂に入ると気持ちいいからな。
 せっかくだから家では楽しめないことをしよう」
と意地悪く言いながらジェットバスのスイッチを
入れました。

風呂の横と下から勢いよく噴出する泡の流れが
ミィさんの爛れたお尻の皮膚を直撃すると
「ひいいっ!」
とミィさんは悲鳴を上げて飛び上がりました。

「なんだよ、ちゃんと入れよ」
私は再び意地悪い笑いを浮かべて命じました。
「ううう…はい、ご主人様…」
ミィさんは困惑した表情を浮かべながら
再びゆっくりと泡立つバスタブに身体を沈めました。

「くっ…ううっ…くううっ…」
ミィさんは歯を食いしばって痛みに耐えながら
身体をお湯の中に沈めて座りました。

「ホラ、気持ちいいだろう…」
「ううう…気持ちいい…です…ううう…」
ミィさんは声を震わせながら小さい声で背後の私に
かろうじて答えました。

「こうするともっと気持ちいいぞ」
私は彼女の背後からお尻に両手を伸ばして
彼女の臀丘を軽く揉みました。

「ぎゃあっ!」
ミィさんは悲鳴を上げると身体を硬直させて
痛みでブルブルと小刻みに震えだしました。

「ホラ、何とか言ってみろよ…」
私がミィさんの爛れたお尻を揉みながら訊ねると
「あううっ!う、嬉しいですっ!」
とミィさんは泣き叫びながら答えました。

「フフッ、そうか、嬉しいか…」
私はそう言いながら意地悪く更に強い力で
彼女のお尻を揉み続けました。

「ひいいっ!う、う、嬉しいっ!」
ミィさんは泣きじゃくりながら与えられる痛みに
歓喜の声を上げ続けました。

私はミィさんのその反応を冷静に見つめながら
サディスティックな欲望を満たしたのでした。

つづく



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