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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:マキさん

※このお話を最初から読むには『オナニー調教(その1)』まで。

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その日の調教は事前のメールのやり取りで…
「恥ずかしいコトを言わされたり辱められたりしたい」
という願望をマキさんから受けていました。
私は彼女のその願望を満たす調教をすることとしました。

ホテルに入ると私はいつものように一番奥のソファに座り
マキさんに下着姿になって私の前の床に座るよう命じました。
彼女は命じられた通り、黒地に白い刺繍の入った上下組の
下着姿になって私の目の前に正座しました。

私は彼女に首輪を嵌めると…
「ショーツの中に手を入れてどうなっているか言ってみろ」
と命じました。

マキさんは私に叱られ小突かれながら羞恥心を煽られ
同時に興奮を高めながら…
「オマ○コから汁がいっぱい出ています…。
 熱くてぬるぬるしたオマ○コの汁がいっぱい出ています」
と答えました。

「フン、まだ何もしてねぇだろうが。もうマ○コ汁溢れてるのか」
私はマキさんの羞恥心を更に煽るように嘲る口調で
彼女にそう言い放ちました。

「ううう…申し訳ございません…ご主人様…
 もう…オマ○コが…汁で溢れています…ううう…」
マキさんは恥ずかしそうに俯き耳まで真っ赤に染めながら
振るえる声でそう答えました。

「まだ調教されていないのにマ○コ濡らしているのか。
 お前はどうしようもない淫乱の変態だな。
 どうせここに来る前からずっと調教されるのを妄想して
 マ○コ濡らしながらきたんだろう…」
「ううう…はい、ご主人様…申し訳ございません…
 私は朝からずっと調教されることを妄想していました…
 ここに来るまで妄想を膨らませて興奮して
 オマ○コを濡らしていました…。
 こんな淫乱の変態で…申し訳ございません…」
マキさんは声を上ずらせながらそう答えました。

「お前は男性経験が無いクセに妄想だけは逞しいな。
 どんな妄想をしてたんだ?言ってみろ…」
「あ、あ、あの…ご主人様に…調教される妄想です…。
 いっぱい厭らしくて恥ずかしいことを言わされながら
 何度も何度も失神しそうなほど逝かされるところです」
マキさんは自らの願望を妄想で膨らませながら
興奮を高めつつ調教の場にやってきた様子でした。

マキさんは自分のその発言で自らの羞恥心と興奮が
更に高まってきたようで、小刻みに身体を震わせ始め
ショーツの中の指が彼女の秘所の粘膜を擦り始めた
様子でした。

「あん?何を勝手にマ○コ弄ってるんだよ…」
私に目ざとく見つかって叱られたマキさんは…
「ごめんなさい…腰が…勝手に動いてしまって…」
と恥ずかしい言い訳をしながら答えました。

「フン、我慢も出来ねぇのか、この淫乱女!
 どんだけ欲求不満の性欲の固まりなんだよ…」
「ううう…ハシタナイ淫乱で…申し訳ございません…。
 でも…自然と…腰が動いてしまって…ううう…」
マキさんはビクッ、ビクッと身体を震わせながら
必死に敏感な粘膜の刺激に耐えていました。

その我慢と不用意な動きとが、彼女の興奮と羞恥心を
更に高めて煽っている様子でした。

つづく


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