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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:マキさん

※このお話を最初から読むには『オナニー調教(その1)』まで。

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「オマ○コの中が…気持ちいいです…ううう…」
マキさんは荒い呼吸を続けながらかすれた声で
そう答えつつ、一心不乱にバイブを動かし続けました。

「フン、お前はマ○コを気持ちよくすることしか
 頭にないんだろう。色情狂だな…」
「あうう…申し訳ございません、ご主人様…」
マキさんはそう言いながらも手を止めることができず
自分の膣粘膜をシリコンの棒で慰め続けていました。

「じゃあ、スイッチを入れてみろ」
私が冷淡な言葉でマキさんに命じると、彼女は顔を上げ
私の方を向いて…
「ううう…かしこまりました、ご主人様…」
と切なそうな声で答えました。

そして、バイブの根元にある振動スイッチを入れると
醜悪なシリコン棒はヴーンというモーター音を響かせ
回転運動を始めました。

「あぁ~…はあぁ~…あああ~…」
マキさんは自分の体内で蠢くシリコン棒の回転運動で
膣粘膜を抉られることで歓喜の声を上げました。

「アンアン言ってるだけじゃつまらないだろう。
 他にも何とか言ってみろよ」
私が嘲笑混じりの声でそう言うと…
「あぁ…申し訳ございません、ご主人様…ううう…
 オマ○コが気持ちいいです…バイブが気持ちいいです」
マキさんはバイブの振動音に自らの声を被せるように
歓喜の声を上げました。

「もっとバイブを動かしてマ○コの中を掻き回せ」
「ううう…はい、かしこまりました、ご主人様…」
マキさんは私に促されると、言われた通りに
回転運動するシリコン棒を前後に抽挿させました。

「ああっ、気持ちいいっ、オマ○コの中が気持ちいい」
マキさんは膣粘膜を抉られる快感に歓喜し、
腰をカクカクと振りながら、更に強い刺激を求め
自らバイブを激しく動かしました。

バイブが彼女の中で暴れるほどに粘液が大量に溢れ
グジュグジュという淫湿な音がモーター音に併せて
響いてきました。
その複合音が大きくなるのに伴って、彼女の淫孔から
白く泡立った粘液がダラダラと垂れました。

「お前のマ○コから卑猥な音がするぞ。
 お前、どんだけマ○コ汁を垂らしてるんだよ」
「ううう…申し訳ございません、ご主人様…
 こんなに卑猥なオマ○コの汁を垂らして…
 申し訳ございません…ううう…」
マキさんは羞恥心で今にも消え入りそうな声で
そう答えました。

「これだけマ○コ汁を垂らして、オナニーを見られて
 嬉しいんだろうが、この変態マゾ女…」
「ううう…嬉しいです、ご主人様…ううう…
 オナニーしている姿を見られて嬉しいです…ううう…」
「じゃあ、もっと喜んでオナニーしてみろ、淫乱女」
「あああ…ありがとうございます、ご主人様…
 淫乱の変態のマゾ女になれて…嬉しいです…」
マキさんさんは自分で自分を辱め蔑みながら、
心と身体を興奮させていきました。

「あああ、ご主人様、逝きそうです。逝ってもいいですか」
マキさんはバイブによる内部への刺激でエクスタシーを
迎えるところまで到達していました。

「フン、オナニーを見られながら逝くのか、変態女。
 そんなに逝きたければ逝けよ、この淫乱メス犬」
「ああああ!ありがとうございます、ご主人様!
 私は淫乱で変態のメス犬です。
 オナニーするところを見られて喜ぶ変態です。
 バイブで自分のオマ○コをほじって喜ぶ淫乱です。
 あああああ!逝くっ!逝きますっ!」
マキさんはそう叫ぶと一気に快楽の頂点に達して、
ガックリと脱力してベッドに崩れ落ち、
放心状態になりました。

つづく


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