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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:マキさん

※このお話を最初から読むには『オナニー調教(その1)』まで。

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「ああああ!ありがとうございます、ご主人様!
 私は淫乱で変態のメス犬です。
 オナニーするところを見られて喜ぶ変態です。
 バイブで自分のオマ○コをほじって喜ぶ淫乱です。
 あああああ!逝くっ!逝きますっ!」
マキさんはそう叫ぶと一気に快楽の頂点に達して、
ガックリと脱力してベッドに崩れ落ち、
ハァハァと激しく呼吸しながら呆然とした表情で
放心状態になりました。

私はソファから立ち上がるとベッドに近づいていき
「なんだ?まだ終わりじゃねぇだろ。
 こっちも使ってやってみろ」
と言って、バイブのクリトリス用の突起のスイッチを
ONにして振動運動させました。

「あっ!あっ!ああっ!気持ちいいっ!ああっ!」
マキさんは最も敏感な淫核に対する振動刺激に
驚きと興奮の声を上げました。

「ホラ、気持ちいいだろうが、あん?」
私はそう言いながらバイブを持つマキさんの手を掴み
クリトリスに振動する突端が当たるようバイブを
グイグイと押し当てました。

「ああっ!いいっ!気持ちいいっ!ああーっ!」
マキさんは発狂したような嬌声を上げながら
顔を激しく左右に振って体をビクビク震わせました。

「ホラ、どこがどう気持ちいいのか言ってみろ」
私は冷淡に命じながら更にバイブを回転運動させ
クリトリスと膣内に振動刺激を伝えるよう動かしました。

「ああっ!オマ○コが気持ちいいです!ああーっ!
 クリが痺れて…すごく気持ちいいですっ!ああっ!
 オマ○コの中も…気持ちいいですっ!ああっ!」
マキさんは叫ぶように声を上げながら歓喜しました。

「じゃあ、自分でやってみろ…」
私はそう言うと再びソファに戻って座りました。

「ああっ!気持ちいいっ!オマ○コ気持ちいいっ!
 ああっ!クリが痺れるっ!ああっ!ああーっ!」
マキさんは自らの手でバイブを回転運動させながら
シリコン棒を中へと押し込み、併せて振動し続ける
クリトリス用の突端を充血して膨らんだ淫核に
強く押し当てました。

「ああっ!ひいいっ!あおおっ!気持ちいいっ!
 また逝きそうっ!ああっ!逝きそうですっ!」
マキさんは押し寄せる快楽を受け止めながら
自らの興奮の高まりを感じて叫びながら
快楽を貪り続けていました。

「フン、そんな簡単に逝くなよ、我慢しろ…」
私がそう冷徹に命じると…
「ううう…我慢…我慢します…でも…苦しいです…
 ううう…オマ○コ気持ちよくて…苦しいです…」
とマキさんは今にも泣きだしそうな声を漏らして
必死に振動刺激から耐え続けていました。

「ホラ、もっとマ○コを掻き回してみろ…」
「ううう…はい、ご主人様…あぁ~…あうう…」
「もっと気持ちよくなるように動かすんだよ…」
「ううう…はい、ご主人様…あうう…ううう…
 でも…逝ってしまいそうです…ううう…」
「なんだよ、我慢しろと言ってるだろう…」
「ううう…はい、我慢します…ううう…
 でも…逝きそうです…苦しいです…ううう…」
マキさんは襲ってくる絶頂の波に必死に耐えながら
バイブで自らの敏感な部分を慰め続けていました。

つづく


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