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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:マキさん

※このお話を最初から読むには『オナニー調教(その1)』まで。

**************************************************

「なんだよ、我慢しろと言ってるだろう…」
「ううう…はい、我慢します…ううう…
 でも…逝きそうです…苦しいです…ううう…」
マキさんは襲ってくる絶頂の波に必死に耐えながら
バイブで自らの敏感な部分を慰め続けていました。

「そうだ。簡単に逝くなよ。もっと我慢しろ」
私が冷徹な命令口調でそう言うと…
「ううう…はい…我慢します、ご主人様…ううう…
 でも…苦しいです…辛いです…ううう…」
と、マキさんは不完全燃焼のままの状態を続けながら
腰からお尻にかけてビクッ、ビクッと震わせながら
必死に耐えている様子でした。

「フン、もっと激しく動かしてみろ」
私はそう言ってソファから立ち上がって彼女に近づき
バイブを握りしめた彼女の手を取って、激しく前後に
シリコン棒をピストン運動させました。

「あああっ!いやあっ!ああーっ!」
マキさんは半狂乱になったように叫び声を上げました。

「あ?なんだ?嫌ならやめるか?」
私が冷徹な口調でそう訊ねると…
「ううう…ごめんなさい、ご主人様…嫌じゃないです…」
とマキさんは涙交じりの声で答えました。

「フン、して欲しいならそう言えよ…」
私が冷酷な口調で命令すると…
「ううう…ごめんなさい、ご主人様…イジメて下さい…
 淫乱で変態のドMのオマ○コをイジメて下さい…」
と、マキさんは泣きそうな声で答えました。

私は彼女のその言葉を聞いてから回転運動する
シリコン棒を彼女の膣粘膜の中へと抽挿し始め、
同時にクリトリス用に振動する突端を、充血して包皮から
顔をのぞかせた敏感な淫核に押し当てました。

「ひいいっ!ああっ!あおっ!いいっ!気持ちいいっ!
 逝きそうですっ!ご主人様、逝きそうです!おおーっ!」
マキさんは再び襲ってきた強烈な振動刺激による快楽に
歓喜の絶叫を上げました。

「逝くんじゃねぇよ、我慢しろ…」
「ううーっ!でも、でも…もう無理ですっ!ああーっ!」
マキさんは私の命令でも耐えることができない様子で
泣きながら許しを乞うように求めました。

「フン、そんなに逝きたいのか?淫乱女」
私は意地悪く訊ねながらバイブを前後に動かしました。
「ああっ!逝きたいですっ!お許し下さいっ!
 ああっ!もう我慢できませんっ!逝きそうですっ!」
マキさんは凶暴な振動刺激が自分の敏感な部分を
集中的に攻撃することで耐えられない様子でした。

「お前はマ○コ虐められていくことしか頭にないのか?」
「はい!そうです!オマ○コのことで頭がいっぱいです」
「マ○コ虐められて嬉しいか?」
「はい!嬉しいです!ご主人様にオマ○コ虐められて
 嬉しいです!もっと虐めて欲しいです!」
「フン、やってもらえると思うなよ。自分でやれ。
 自分でマ○コほじって喜んでろよ、淫乱の変態女」
「ああっ!はい、かしこまりました、ご主人様…
 自分で…オマ○コを虐めます…自分でします…
 私は自分で自分をイジメて喜ぶ淫乱の変態女です」

私がバイブから手を離すと、マキさんは自分の手で
バイブを激しく律動させ始めました。
その動きに合わせるように、彼女の秘孔からは大量の
粘着質な液体が独特の芳香を放ちながら溢れ出て、
バイブの振動と共に真っ白に泡立ってアナルから
シーツへと垂れて大きな染みを作っていました。

つづく


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コメント
この記事へのコメント
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2018/03/15(木) 11:56 | | #[ 編集]
ほのかさんへ
コメントありがとうございます。

我慢させられた方が逝くときの快感がより深いですよね。
なので、この時は我慢させて焦らしてから
一気に爆発させるように逝かせました。

ほのかさんもオナニーするときに我慢して焦らすと
更に深いエクスタシーを感じられると思いますよ。
ぜひお試し下さいね。


2018/03/16(金) 08:05 | URL | #1y0T6HcM[ 編集]
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2018/03/16(金) 21:38 | | #[ 編集]
ほのかさんへ
こちらこそ、いつもコメントをありがとうございます。

せっかく挑戦するならお声掛け下さい。
ちゃんと逃げられないように緊縛して
散々焦らしてあげますよ(笑)
ご希望に応えますので、お気軽にメール下さいね(笑)
2018/03/17(土) 05:54 | URL | #1y0T6HcM[ 編集]
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