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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:マキさん

※このお話を最初から読むには『パドルスパンキング(その1)』まで。

※この時の画像を見るには『パドルスパンキング(特典画像)』まで。

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私が待ち合わせ場所に到着すると、
マキさんはすでにその場に到着していました。

彼女は私が近づいてくることに気が付くと
アナルプラグが挿入されて歩きづらそうに
ヒョコヒョコと近付いてきました。

「久しぶりだな。ちゃんとプラグを入れてきたか」
私が淡々とした口調でそう訊ねると…
「はい、ご主人様のご命令通りに入れてきました。
 すごく違和感があって歩きづらいです…」
と彼女は困惑したような口調で答えました。

「フフフ…、ちゃんと自分で入れられるようになったな。
 なかなか成長がみられていいだろう…」
私はそう言いながらマキさんをの前に立って
ホテルに向かって歩き出しました。

彼女は黙って俯きながら、アナルプラグの羞恥心に
耐えながら私の後について歩いてきました。

予約したあったホテルにチェックインして部屋に入ると
私はいつもの通りに部屋の一番奥のソファに座り
持参した調教道具を取り出して用意を始めました。

マキさんは羞恥で俯いたまま静かに部屋に入り、
私の座るソファの目の前の床に正座しました。

私は調教道具を用意しながら…
「今日は何をされたいんだ?」
と淡々とした口調で訊ねました。

「え、あ、あの…、先日もメールでお願いしたのですが
 私は元々スパンキーなので、今日はご主人様に
 お尻を叩いて欲しいと思っています…」
マキさんはそう答えながら恥ずかしそうに俯きました。

「フフン、そうか、お前はケツ叩かれたいのか…」
「あ、はい。ご主人様にお尻を叩いて欲しいです…」
「フフン、お前はケツの穴を掘られて悦ぶ変態だし
 ケツを叩かれても喜ぶ変態だな」
「あ…はい…ごめんなさい…私は変態です…」
マキさんは私に言われると更に顔を紅潮させて俯き
自らを貶めるように消え入りそうな声で答えました。

「じゃあ、お前の望み通りしてやるから、
 四つん這いになってケツを出してこっちに向けろ」
「あ、はい。かしこまりました、ご主人様…」
マキさんは私に命じられると静かに答えて、
私に背を向けてスカートを捲りノーパンのお尻を
私に向けて四つん這いになって突き出しました。

晒け出されたアナルに押し込まれたプラグ
緊張と興奮でヒクヒクと蠢いていました。
そして、その下にある雌芯の泉から大量の粘液が
溢れ出して、彼女の花唇から太ももにかけてを
ベットリと濡らしていました。

「フフン、アナルのプラグとノーパンの露出とで
 相当興奮してマ○コを濡らしているようだな」
私がネットリと濡れた彼女の秘芯の粘液を
指先に絡めて刺激しました。

「はううっ!…ううう…」
マキさんは身体をビクビクと小刻みに震わせて
与えられる快楽に歓喜の反応を示しました。

つづく


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