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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:マキさん

※このお話を最初から読むには『パドルスパンキング(その1)』まで。

※この時の画像を見るには『パドルスパンキング(特典画像)』まで。

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マキさんを全裸にして上半身を後ろ手に綿紐で縛り
首輪を嵌めて四つん這いにして正常位でペニスを
挿入して激しく膣奥を突き上げました。

それに合わせてパドルでのスパンキングで爛れた
臀部を鷲掴みすると、彼女は苦痛と快楽で
泣き叫びながらもエクスタシーに達して果てました。

「ホラ、まだ終わってねぇだろ」
私がそう言って彼女のお尻を平手で叩くと
呆然としていた彼女は苦痛で意識を取り戻し…
「ひいいっ!ごめんなさい…」
と悲鳴を上げて膣を痛みで収縮させました。

「そうだ。もっとマ○コ締めてみろ…」
私はそう言いながら再び彼女の爛れたお尻を
平手で強く叩くと…
「ひいいっ!ごめんなさい、ご主人様!」
と再び悲鳴を上げて、苦痛に激しく反応して
括約筋をギュウッと締め上げました。

「よし、そうだ、もっとマ○コ締めろ」
私はそう言いながら何度も彼女のお尻を平手打ちし
同時に腰の前後律動を再開しました。

「ああっ!はい、ご主人様!」
マキさんは膣奥を肉棒で突き上げられる快楽で
発狂したように喘ぎ、裂けた皮膚に与えられる
強烈な苦痛で括約筋を強く収縮させました。

「おおお…いいぞ、もっとマ○コ締めろ…」
私は更に彼女のお尻を強く叩くと
「あううっ!はい、ご主人様!」
と彼女は答えて更に強く膣を収縮させて
私の肉棒に圧迫感の快楽を与えました。

「おおお…いいぞ、逝きそうだ…」
私は肉棒を前後律動させながら膣の締め上げで
自分自身の快感が頂点に近付くのを感じました。

「ああっ!逝って下さい…、奴隷のオマ○コで
 逝って下さい…」
マキさんはそう言いながら更に膣を強く収縮させ
私の肉棒に圧迫の快楽を与え続けました。

「おおっ、逝くぞ…逝くぞ!」
「ああっ!逝って下さい!私も逝きますっ!」
マキさんがそう言って快楽の絶頂に達しながら
全身を硬直させると、膣粘膜も痙攣するように
強く収縮しました。

私の肉棒はその強烈なエクスタシーの収縮で
一気に興奮が頂点に達して彼女の中で爆発し
欲望の白濁液を放出して果てました。

そして、しばらく二人で放心状態のまま呆然と
脱力していました。

少し時間が経って、私は起き上がると
彼女の顔に跨がってペニスのコンドームを外し
「ホラ、掃除しろ…」
と彼女の口元に粘液の付着した肉棒を押し付けて
命令しました。

「ううう…はい、かしこまりました、ご主人様…」
マキさんはハァハァと短く呼吸しながらも
精液と愛液が大量に付着した肉棒を口に含み
汚れを舌で丁寧に舐め取っていきました。

私は彼女のその様子を冷静に見つめながら
サディスティックな満足感を感じていました。

つづく


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