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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:ミィさん

※この時の画像を見るには『尻尾アナルオナニー報告(特典画像)』まで。

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前回の調教の終了後、ミィさんと食事に行き
そこで彼女からある希望を出されました。

「ご主人様、私もご主人様にアナルプラグ
 買い与えて欲しいです」
確かに彼女のプラグは自分で購入したモノで
私が買い与えたモノではありませんでした。

そこで、私はミィさんに課題を与えた上で
プラグを買い与えることにししました。

「ああ、じゃあお前用に新しいプラグを買ってやる。
 その代わり、毎日アナルプラグでオナニーして
 ちゃんと報告してこいよ」
私がそう命じると彼女はプラグを買い与えられ
更に命令を与えられることで喜んだ様子で…
「はい、かしこまりました、ご主人様。
 毎日アナルをプラグで拡張してご報告します」
と嬉しそうな笑顔で答えました。

そうして、私達は店を出てプラグを購入するために
アダルトショップへ向かいました。

私達は秋葉原にある大型アダルトショップへ入ると
SM専門フロアのアナルグッズ売場へ向かいました。
店内では若い女性と壮年のオッサンが一緒なので
好奇の視線を強く感じました。

売場に陳列されたプラグの中からミィさんが…
コレが可愛くていいです」
と白い尻尾付きのプラグを手に取りました。

ミィさんらしい好みのチョイスに苦笑いしながらも
「まあいいだろう…」
と私はその尻尾付きプラグを手に取って、
更にワセリンを一緒に購入してミィさんに
買い与えました。

「ほら、じゃあこれで毎日アナルトレーニングして
 私に日々報告しろよ」
そう言って購入した袋を彼女に手渡すと…
「はい、かしこまりました、ご主人様。
 キチンと毎日アナルトレーニングをして
 ご主人様にご報告します」
と嬉しそうに答えて彼女は帰っていきました。

そして、その日の夜、早速彼女から
報告のメールが届きました。

> ご主人様、プラグが白い猫の尻尾なので、
> 白猫っぽく白のキャミソールとネコミミで
> 撮影してみました。
> 今までのプラグに比べて小さいので
> 中で回ってしまうのがちょっと不便ですけど
> 可愛いので気に入っています。

そんな文章に、彼女の白猫風の画像が
添付されていました。

私はその画像を微笑ましく見ながらも…

> 全然オナニーの報告になってないだろう。
> ちゃんとアナルトレーニングとオナニーの
> 報告になるメールを送ってこい。
> 小さめのならアナルを締めるトレーニングに
> なるだろうから、そう心得て締める練習をしなさい

と窘めるように彼女に命令のメールを
送信しました。

つづく


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