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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:ミィさん

※このお話を最初から読むには『尻尾アナルオナニー報告(その1)』まで。

※この時の画像を見るには『尻尾アナルオナニー報告(特典画像)』まで。

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ミィさんが尻尾プラグでアナルオナニーをした翌日、
私は彼女に アナルプラグを挿入して学校に行き、
休憩時間にトイレでアナルオナニーをするように
命じました。

彼女からは命じられた通りに アナルプラグを入れて
登校したという報告と、学校のトイレで プラグ
出し入れしてオナニーする動画がチャットで
送信されてきました。

そして、学校でのアナルプラグでのオナニーで
興奮したミィさんは家に帰って尻尾プラグ
ディルドを使った2穴でのオナニーをしながら
チャットで私に報告してきました。

彼女は四つん這いでお尻を突き出した格好で
2穴に尻尾プラグディルドを出し入れしながら
エクスタシーに達する瞬間の動画を
チャットで送信してきました。

ミィさんは逝き果てた後、呆然とした様子で
チャットには一切反応がありませんでした。

私は心配もあったため、落ち着いたところで
チャットにメールを送信しました。

> 大丈夫か?
> オナニーしたままボーッとしていると
> 家族に見つかるぞ。

すると、彼女から意識を取り戻した様子で
返信が送られてきました。

> ご主人様、申し訳ございません。
> 大丈夫です。ご心配をお掛けしました…。

私は彼女のその反応を確認すると…

> 今日の昼間は不完全燃焼だったんだろう。
> 欲求不満だっただろうから気持ちよかっただろう。

とチャットで訊ねました。

> はい、ご主人様、ありがとうございます。
> オマ○コとケツマ○コの両方を満たされて
> すごく気持ちいいオナニーができました。

ミィさんは素直に嬉しそうな返信を送ってきました。

> お前はケツマ○コでも快感を感じる変態になったな。
> せっかくだからもっと逝っていいぞ。
> そのままマ○コのディルドとケツマ○コの
> 尻尾プラグで連続で逝きなさい。

と彼女に命令しました。

> はい、かしこまりました、ご主人様。
> ご主人様に感じる変態な身体に調教していただけて
> とても嬉しいです。ありがとうございます。
> これからもう一度オマ○コとケツマ○コで
> オナニーさせていただきます。

ミィさんはそうメールを送ってくると
再びチャットから落ちました。

そして、しばらくするとチャットに動画が
送信されてきました。

その動画は先程と同様にミィさんが四つん這いで
2穴にそれぞれ尻尾プラグディルド
激しく出し入れしながら…
「ううう…ケツマ○コが気持ちいいです…
 オマ○コとケツマ○コで逝く変態のメス猫です。
 はうっ…気持ちいい…オマ○コとケツマ○コが
 気持ちいいです…あうっ…ううう…
 あああ…また逝きます…逝っちゃいます…」
と圧し殺した声を漏らしながら彼女は
画面の中で痙攣しながらエクスタシーに達して
果てました。

つづく


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