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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:ミィさん

※この時の画像を見るには『尻尾アナル調教(特典画像)』まで。

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ミィさんはアナルオナニーの報告メールで

> ご主人様、今度自分の手作りの尻尾をつけたいです。
> 私はメス犬の一面もあるので次は犬の尻尾がいいです。
> 犬の尻尾と首輪をつけて犬になりたいです。

という希望を送ってきました。
私は彼女のその希望を受け入れると
彼女は喜んで尻尾作りを始めました。

そして数日後、彼女から嬉しそうな報告がありました。

> ご主人様、尻尾が完成しました。
> フカフカしてとても手触りがいいです。
> 早くご主人様にお見せしたいです。

そう書かれたメールには完成した柴犬の尻尾の画像が
添付されていました。

私はそのメールを見て彼女に返信を送りました。

> なかなかよく出来ているな。
> では、約束通り尻尾を着けて調教してやろう。

そう書いて次回の調教の日程を決めました。

> では、次回の調教は学校が早く終わる○日にしよう。
> ホテルを予約しておいたので、○日の○時に
> いつもの駅の改札で待ち合わせしよう。
> 当日はアナルにプラグを入れてきなさい。

私はミィさんとの待ち合わせに際して命令を含んだ
メールを送っておきました。

> かしこまりました、ご主人様。
> では、○日の調教を楽しみにしています。
> 当日はご命令通りアナルにプラグを入れていきます。

と、彼女からは嬉しそうな返信が送られてきました。

当日、待ち合わせ場所に向かうと
先にミィさんが待ち合わせ場所で
大きなバッグを抱えて待っていました。

「お待たせ。ずいぶん大きいバッグだな」
私が笑いながら彼女に声を掛けると…
「あ、はい。作った尻尾が入っているので…」
と、彼女は恥ずかしそうに答えました。

「フフフ…、かなりの力作だったもんな。
 尻尾と首輪を着けて犬になれる気分はどうだ?」
「あ、あの…嬉しいです…」
ミィさんは耳まで赤くしながら、
これから受ける調教を想像して
強い羞恥心と興奮を感じているようでした。

「じゃあ、いこうか」
私がミィさんに声を掛けると…
「はい、ご主人様…」
と彼女は恥ずかしそうに俯いて頷きました。

ホテルへ向かうと道すがら…
「ちゃんとプラグは入れてきた?」
と彼女に訊ねると…
「あ、はい。入れてきました…」
と小さな声でモジモジしながら彼女は答えました。

「そうか。じゃあ楽しみだな…。
 部屋に入ったら見せてもらおう」
私はそう言いながら笑って、ホテルへ向かう
足取りを速めていきました。
彼女は肛門に押し込まれた異物感を感じながら
ヒョコヒョコとした足取りで私に遅れないよう
必死について歩いてきました。

そうして、私達は予約してあったホテルに
チェックインして部屋に入りました。

つづく


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