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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:ミィさん

※このお話を最初から読むには『尻尾アナル調教(その1)』まで。

※この時の画像を見るには『尻尾アナル調教(特典画像)』まで。

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私はホテルの部屋に入ると一番奥のソファに座り、
ミィさんに全裸になるように命じました。
そして綿紐で菱縄に座ると、ソファに伏せるように
四つん這いの姿勢を取らせました。

「今日はお前の望み通りメス犬にしてやるから喜べよ」
私が冷笑しながら彼女にそう言うと…
「あぁ…はい、ありがとうございます、ご主人様…
 今日はメス犬になれて…嬉しいです…」
と彼女は興奮で声を上ずらせて答えました。

「じゃあ、最初にメス犬の証だな」
私はそう言って首輪を取り出し彼女の首に嵌め、
リードを繋げました。

そして、次に彼女の両手を背後で革手枷で拘束し
アイマスクギャグボールを嵌めました。

「うう…むうう…」
ミィさんは両手を拘束され視覚と口を封じられて
不安そうな呻き声を漏らしました。

私は続けて、彼女が手作りしてきた柴犬の尻尾を
アナルに挿入されたプラグに装着しました。

「フフフ…、メス犬になれて嬉しいだろう…」
私はそう言いながらミィさんのフサフサした尻尾を
彼女のお尻に押し付けました。

「ううう…くうう…むうう…」
ミィさんは背後にいる私に顔を向けながら
何度も強く頷きました。

「フフッ、そうか、嬉しいか。じゃあ、もっと喜べ」
私はそう言いながら彼女のアナルに押し込まれた
プラグをグリグリと掻き回しました。

「ふううっ…ううう…くううっ…うううっ…」
ミィさんは直腸の粘膜に摩擦刺激を受けると
お尻から内股を小刻み震わせて呻き声を上げました。

「ホラ、気持ちいいんだろうが、変態メス犬…」
私は更に彼女の括約筋を拡張するように
プラグを引っ張って抜き差ししました。

「くふうっ!うううっ!おううっ!」
ミィさんは直腸の摩擦と括約筋を広げられる圧迫感で
快楽の呻き声を上げ続けました。

「ホラ、もっと喜べよ、変態メス犬!」
私はそう言いながらプラグを強く出し入れしました。

「あぐうっ!いいっ!ひおひいいえふ(気持ちいいです)」
ミィさんは快感を覚え込まされた菊座の刺激で
呻き続けながら歓喜の声を上げました。

「そうか、ケツの穴が気持ちいのか、変態メス犬」
私はそう言って彼女の被虐心と屈辱感を煽りながら
プラグでのアナルへの刺激を更に強めていきました。

「あううっ!ひおひいいえふ(気持ちいいです)…
 けふあんおひおひいいえふ(ケツマ○コ気持ちいいです)」
ミィさんはアナルで覚えた快楽に浸りながら
与えられる被虐感と屈辱感と快楽刺激とで
歓喜の声を上げ続けていました。

つづく


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