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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:マキさん

※このお話を最初から読むには『緊縛快楽責め(その1)』まで。

※この時の画像を見るには『緊縛快楽責め(特典画像)』まで。

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マキさんをブラジャーのみの姿でベッドに仰向けにし
バイブでオナニーさせた後、そのバイブで責めて
彼女を連続絶頂に追い込み、そのまま失神させました。

彼女はあまりにも強烈な快楽刺激を受けて
口から泡を吹き全身を汗まみれにして、
秘所からは大量の愛液を垂らしたまま
目を半開きにしたままピクピクと身体を
小刻みに震わせていました。

「ホラ、まだ次があるぞ…」
私は彼女の頬を平手打ちして意識を取り戻させると
首輪に繋がったリードを力一杯引っ張りました。

「ううう…あうう…」
マキさんは意識朦朧としたまま首輪を引っ張られ
首を絞められる苦悶で呻き声を上げながら、
身体を引きずられるままにベッドから降りました。

私は容赦なく彼女の身体を引きずると、
彼女は何とか身体を引き起こして四つん這いで
私の後に従ってついてきました。

「ソファに乗れ…」
私は冷淡な命令口調でそう彼女に命じると…
「ううう…はい、かしこまりました…」
と彼女は意識朦朧としたまま掠れた声で力無く答え
ヨロヨロとソファの上に乗りました。

私は彼女のブラジャーを外して全裸にすると、
両脚をM字に開脚させた形で右手首と右足首、
左手首と左足首をそれぞれ綿紐で縛り、更に、
腕を脚に添えるように縛り付け固定しました。

マキさんは既に抵抗する余力も残っておらず、
綿紐を身体に掛けられている間も脱力したまま
茫然自失の状態になっていました。

私は更にマキさんにアイマスク開口枷を嵌め
視覚と言葉を奪いました。

「ううう…むうう…あうう…」
マキさんは口を開いたまま苦しそうにしつつ、
不安げな様子で呻き声を上げ続けました。

私は彼女の愛液でベットリと潤った秘孔に中指を
押し込んで奥を激しく掻き回しました。

「ひいいっ!おぐうっ!あごおっ!」
マキさんは突然膣粘膜を突然刺激されて
身体を跳ね上げるように仰け反らせました。

私はその反応を確かめながら親指でクリトリスを
圧迫し、同時にもう一方の手でアナルのプラグ
抜き差ししました。

「おううっ!おおおっ!はおおっ!あおおっ!」
マキさんは性器への快楽と排泄器官への
圧迫刺激とで狂わんばかりに呻き声を上げました。

「ホラ、ケツの穴も気持ちいいんだろうが、変態女!」
私が容赦なくプラグを菊座に出し入れして刺激すると
「おおーっ!あおおっ!あぐうっ!」
とマキさんは狂ったように脚をバタつかせながら
激しく反応しました。

「ホラ、もっと喜べ…」
私は更に膣に人差し指も押し込んで二本指とし、
中指でポルチオ、人差し指でGスポットを責め、
同時にクリトリスを親指で圧迫しました。

「あおおおっ!おぐうっ!あぐうっ!」
マキさんは強い叫び声を上げながら全身を震わせ
激しく痙攣しながら仰け反ると、
再びアクメに達して果てました。

つづく


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