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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:ミィさん

※このお話を最初から読むには『SMホテル調教(その1)』まで。

※この時の画像を見るには『SMホテル調教(特典画像)』まで。

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その日、私はミィさんの希望に応え、SMホテルに彼女を
連れて行くことにしました。

ホテルに入って調教道具を準備しながら
「じゃあ、最初に服を脱ぎなさい」
と、私が命じると…
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
と、彼女は答えてイソイソと服を脱ぎ始めました。

そして、彼女は全裸になると私に向かって…
「ご主人様、今日は新しいモノを作ってきました」
と笑顔で言いながら、耳のついたカチューシャを
取り出して自分の頭につけました。

「フフフ、なかなか可愛いな…」
私が彼女に向かって笑顔でそう言うと…
「ありがとうございます。自分でも可愛いと思います」
と、彼女も満面の笑みで答えながら、
私の座るソファの前の床に静かに正座しました。


「よし、じゃあ今日は最初にペットになるか…」
「はい、ご主人様に飼っていただけて幸せです」
そう答えた彼女の首に首輪を巻き付けて嵌めると
リードを繋げました。

「なかなか似合うぞ。首輪と耳でペットらしくなったな」
私の言葉に彼女は心から喜んだ様子で…
「はい、ありがとうございます。嬉しいです」
と彼女は弾けるような笑顔で答えました。

「次はペットらしくしてやるから四つん這いで後ろを向け」
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
ミィさんは私に命じられた通りに四つん這いになると
私に背を向けるようにしてお尻を突き出しました。

私は次にワセリンを取り出すと、彼女のアナルに
タップリと塗り込めました。

「あうう…ううう…」
油脂のネットリした感覚とヒンヤリした冷気とで、
ミィさんは可愛らしい喘ぎ声を漏らしました。

「フフフ…、お前は変態だからケツマ○コも嬉しいだろ」
私はそう言いながらワセリンを指で丁寧に塗り込めつつ
アナルに指を滑り込ませて直腸粘膜を刺激しました。

「あうう…はい、嬉しいです…ううう…」
何度も後孔を責められ快楽を覚え込まされた彼女は
甘い喘ぎ声を上げながら臀丘を小刻みに震わせて
粘膜の快楽刺激を受け止めていました。

私は次に白猫尻尾のシリコンにワセリンを塗り込め
アナルへゆっくりと押し込んでいきました。

「あああ…はああ…あうう…」
ミィさんは括約筋を押し広げながら押し入ってくる
シリコンの圧迫感を感じながら喘ぎ声を上げ、
顔を床に伏せて快楽を受け止めていました。

「フフフ…ケツマ○コから尻尾が生えてきて
 ペットらしくなってきたぞ…」
私はそう言いながら押し込んだ白猫尻尾
グリグリと回転させながら直腸粘膜に摩擦刺激を
与え続けました。

ミィさんは括約筋と直腸粘膜に与えられる異物の
強い刺激に身体を震わせて耐え続けていました。

つづく


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