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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:ミィさん

※このお話を最初から読むには『SMホテル調教(その1)』まで。

※この時の画像を見るには『SMホテル調教(特典画像)』まで。

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その日、私はミィさんの希望に応え、SMホテルに彼女を
連れて行くことにしました。

ホテルに入って彼女を全裸にすると、彼女は持参した
自作の新しい耳付きカチューシャをつけました。
私は彼女のペット願望に応えるように首輪を嵌めて
リードを繋げると、アナルにワセリンを塗り込めてから
白猫尻尾を押し込みました。

すでにミィさんは、調教やアナルオナニーで
後孔を十分に開発されていたこともあり、
白猫尻尾を押し込まれて回転運動を与えられ
括約筋の圧迫感や直腸粘膜への摩擦刺激で
快楽を得ている様子でした。

そのまま白猫尻尾を抽挿運動しつつ
お尻を平手打ちすると、彼女は快楽と苦痛で
一気にエクスタシーに達して果てました。

「フン、もう逝ったのか、変態淫乱女…。
 だらしねぇな…」
「ううう…ごめんなさい、ご主人様…ううう…」
ミィさんは私に言われると申し訳なさそうに
脱力したまま呼吸を整えながらそう答えました。

「ケツマ○コが好きになったならもっと責めてやる」
私はそう言いながら次に大きめのアナルプラグ
取り出してワセリンをタップリと塗りつけました。
そして、逝き果てた後にヒクヒクと蠢く彼女の菊座に
ゆっくりと押し込んでいきました。

「はうう…あうう…ううう…」
ミィさんは括約筋をメリメリと押し広げられる感覚に
苦悶の呻き声を漏らしながら耐えていました。

「ホラ、ケツの力を抜けよ」
私がそう言いながら彼女のお尻を平手打ちすると
「ひいっ!ごめんなさい!」
と彼女は答えて、全身の力を抜きました。
すると、窄まった菊座が弛緩してプラグをスルリと
飲み込んでいきました。

「ホラ、入ったぞ…」
私はそう言いながらプラグをグリグリと回転させ
直腸粘膜の内側に摩擦刺激を与えました。

「ううう…はい…ううう…」
ミィさんは苦しそうな力のない声で答えると
身体を緊張させたまま小刻みに震わせていました。

「ホラ、嬉しいか?何とか言ってみろ!」
私が再び彼女のお尻を平手打ちして促すと…
「ひいっ!嬉しいです、ご主人様!」
と悲鳴交じりの声で彼女は答えました。

「フフン、じゃあ次は犬にしてやるよ…」
私はそう言うとミィさんの自作の柴犬の尻尾を
アナルプラグに装着しました。
フサフサした手触りのいいファーの尻尾が
彼女のアナルから生えたように固定されると
彼女は俄然犬らしくなりました。

「フフフ…今日もメス犬になれて嬉しいだろう…」
「ううう…はい、メス犬になれて…嬉しいです…」
ミィさんはそう答えるとアナルの快楽を感じながら
人間ではない犬に貶められることに
興奮を覚えている様子でした。

つづく


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