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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:ミィさん

※このお話を最初から読むには『SMホテル調教(その1)』まで。

※この時の画像を見るには『SMホテル調教(特典画像)』まで。

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その日、私はミィさんをSMホテルに連れて行きました。

ホテルに入って最初に彼女を全裸にすると、
彼女は持参した自作の耳付きカチューシャをつけました。
私は彼女に首輪を嵌めてリードを繋げ、
アナルにワセリンを塗り込め白猫尻尾を押し込み
激しい抽挿とお尻への平手打ちで逝かせました。

続けて彼女のアナルに大きめのプラグを押し込むと
彼女の手作りの柴犬の尻尾を装着して、
彼女をメス犬に貶めました。

その上で、彼女のリードを取って首輪を引っ張り
彼女の顔を私の股間に引き寄せました。

「ホラ、メス犬、大好きなチ○ポを舐めてみろ…」
私は淡々とした口調でそう命じると、
彼女は私を見上げて嬉しそうに見上げて…
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
と答えました。

彼女は四つん這いのまま両手を私のスラックスに掛け
ベルトを外してジッパーを開き、下着と一緒に下げて
私の肉棒を曝け出しました。

そして、恭しく両手を肉棒に添えると…
「失礼します、ご主人様…」
と、ウットリした表情で私に挨拶してから、舌を伸ばし
根元から丁寧に舐め上げていきました。

「んふっ…んふっ…んふっ…」
彼女は嬉しそうに眼を細め、大量に唾液を絡めた舌を
丁寧に肉棒に這わせるように顔を上下運動させました。

「よしよし…もっとヨダレを出してみろ…」
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
ミィさんは私に言われた通りに唾液を口から出しながら
舌に絡めるようにして丁寧に舐め続けました。

「フフフ…ずいぶん上手くなったな…」
「はい、ありがとうございます、嬉しいです…」
ミィさんは褒められて嬉しそうな表情を浮かべると
更に熱心に舌を這わせながら顔を上下運動させました。

「そのまま先も舐めるんだよ…」
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
ミィさんは私に促されると舌で亀頭を包むように
ゆっくり回転運動させながら舐めました。

「そうだ、巧いぞ。そのままカリも舐めろ」
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
ミィさんは言われた通り、舌の先端を使って
カリの付け根を丁寧に舐めていき、
更に亀頭を包むように舌を這わせました。

「ホラ、手はどうした」
「うう…ごめんなさい、ご主人様…」
ミィさんは私に促され、右手で肉棒の根元をしごき
左手で陰嚢を包むように揉みしだきました。

「そうだ、手の動きも忘れるなよ…」
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
「そのままチ○ポを咥えてみろ」
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
ミィさんは私の命令通り、ゆっくり肉棒を口に含むと
右手の動きに合わせるように顔を上下させて、
併せて左手で陰嚢を揉み続けました。

「よし、いいぞ…そのまま続けろ…」
私はミィさんにそう命じると、彼女の奉仕を味わい
サディスティックな満足感を得ていました。

つづく


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