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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:ミィさん

※このお話を最初から読むには『SMホテル調教(その1)』まで。

※この時の画像を見るには『SMホテル調教(特典画像)』まで。

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その日、私はミィさんをSMホテルに連れて行きました。

ホテルに入って最初に彼女を全裸にすると、
彼女は持参した自作の耳付きカチューシャをつけました。
私は彼女に首輪を嵌めてリードを繋げ、
アナルにワセリンを塗り込め白猫尻尾を押し込み
激しい抽挿とお尻への平手打ちで逝かせました。

続けて彼女のアナルに大きめのプラグを押し込むと
彼女の手作りの柴犬の尻尾を装着して、
彼女にフェラチオを命じました。

彼女はソファに座る私の目の前に床に跪いて
私のスラックスと下着を下ろして肉棒を口に含み
丁寧に口唇奉仕をしていきました。

「そうだ、いいぞ。もっと吸え」
「んふっ…ふぁい(はい)…んふっ…んふっ…」
「口の中で下を横に動かして亀頭を舐めろ」
「んふっ…ふぁい(はい)…んふっ…んふっ…」
「ホラ、ちゃんと手も使え…」
「んふっ…ふぁい(はい)…んふっ…んふっ…」
ミィさんは私に促されるまま命じられた通りに
口唇奉仕を続けていました。


「ホラ、もっとしっかりしゃぶるんだよ」
私はそういうと彼女の髪を掴んで股間に押し付け
肉棒を彼女の喉奥まで押し込みました。

「むぐうっ!ぐううっ!うぐうっ!むふうっ!」
ミィさんは咽頭を強く突かれる感覚に苦悶しながら
呻き声を上げて必死に耐えていました。

「ホラ、ちゃんと舌も使うんだよ」
私は彼女の頭を抑え付けたまま、
彼女の後頭部を平手で叩きました。

「ぐううっ!うぐうっ!」
ミィさんは苦しそうに呻きつつも、
私に命じられた通りに口の中で下を動かし
私の亀頭を必死に舐め続けました。

私は彼女の髪をガッチリと掴むと顔を上下に動かし
イラマチオを強要しました。

「むぐっ!おえっ!げふっ!ぐふっ!」
私の肉棒が彼女の口の奥まで押し込まれるたびに
彼女は苦悶の呻き声を上げ続けました。
その声に合わせるように口からは唾液が溢れ出て
私の股間と彼女の顔をベットリと濡らしていました。

「ホラ、舌を使え…」
「うぐうっ!ふぁい(はい)…ぐふっ!むぐっ!」
「手もちゃんと使えよ」
「ぐううっ!ふぁい(はい)…むぐっ!うぐうっ!」
ミィさんは喉奥への刺激による嘔吐感に堪え
必死に舌と手を使って奉仕を続けました。

私は彼女の苦悶の表情と呻き声を聞きながら
更にサディスティックな興奮を高めつつ、
彼女の頭を強く掴んで動かし続けました。

「ぐえっ!げふっ!えぐっ!ごふっ!」
ミィさんは言葉にならない呻き声を上げつつも
必死で命じられた通り舌と手を動かし続けました。

彼女の顔は大量の唾液と涙とでベットリと濡れ
細くしなやかな彼女の髪が顔中に貼り付いて
乱れていました。

私は彼女のその表情を見ながら
サディスティックな興奮を更に高め
彼女により強い苦悶を与えるように
彼女の顔を上下に動かし続けました。

つづく


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